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「ロジスティード」 のテレビ露出情報

アジア大会代表選考会を兼ねた大阪マラソン。ニューイヤー駅伝で22人抜きを達成した吉田響は今回が初マラソン。吉田がはからずも注目されたのは全身100か所以上に貼られたチタンテープ。その見た目にSNSでは「シール帳みたい」、「草間彌生の作品か」などと大盛りあがり。吉田は「自分でも映像を見てやばいなって思った」などと話していた。吉田は日本記録更新ペースだったが、30kmを超えたあたりでペースを落とし始め終盤には失速。日本人トップは平林清澄。吉田は34位でゴール後に倒れ込んでしまったが1時間ほどで無事に回復したという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月9日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京
スポーツ リアライブ〜SPORTS Real&Live〜(スポーツニュース)
ロジスティード陸上部で今シーズンからキャプテンに任命された四釜峻佑は、ニューイヤー駅伝予選でエース区間の3区を任され、7人抜きで区間賞を獲得した。これまで本番で結果を残せてこなかった四釜は、悔しさを晴らすため全てを走りに捧げてきた。迎えた元日血栓では4位でもらったタスキを2位まで上げた。ロジスティードは過去最高の2位でフィニッシュした。

2026年1月1日放送 7:30 - 14:30 TBS
ヤマザキ新春スポーツスペシャルニューイヤー駅伝(ニューイヤー駅伝 2026)
70回目を迎える今大会は青山学院大で箱根駅伝で3度優勝した太田蒼生、國學院大學を2冠に導いた平林清澄、創価大卒の吉田響、駒澤大卒でハーフマラソン日本記録保持者の篠原倖太朗ら注目のルーキーが参戦する。

2025年12月22日放送 0:30 - 1:28 TBS
S☆1(ニューイヤー駅伝2026)
ニューイヤー駅伝2026。大学駅伝を沸かせたルーキーが元日デビュー。青山学院大出身の太田蒼生は箱根駅伝で2度の区間賞。GMOインターネットグループに加入した。國學院大出身の平林清澄は初マラソンの日本記録をマーク。ロジスティードに加入した。実業団駅伝デビューは東日本予選。太田はエース区間で順位を2つ落とし、平林はアンカーとして初優勝した。

2025年11月9日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニングスポーツご意見番 喝!あっぱれ!
ニューイヤー駅伝への切符をかけた、社会人ランナーの戦い。大分で行われた九州実業団駅伝は、上位10チームが来年1月1日に行われる駅伝日本一決定戦の「ニューイヤー駅伝」に出場できる。解説は今年のニューイヤーを制した旭化成の顧問・宗茂さんだった。旭化成は第2集団へ。宗さんの辛口解説はペースアップし、「優勝を狙うチームと優勝を狙えないチームの走り方そのものがここに出[…続きを読む]

2025年11月4日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVEOha!スポ
きのう行われた東日本実業団対抗駅伝。来年1月1日に行われる全日本実業団対抗駅伝の予選を兼ねていて、13位までが進出。ロジスティードが初優勝。青山学院大学時代に箱根駅伝で山の神と呼ばれた神野大地プレイングマネージャー率いるM&Aベストパートナーズが初出場ながら6位に入り全日本出場を決めた。

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