デーブさんは「ノッティングヒルはものすごくきれいなところ。みんな困っている。着替えたり、人の家の壁に乗ったりしている。ピクニックまでやっている。高級住宅街だから中をのぞいたりしている。列に並べと怒鳴ったりしているということもある。大掛かりの撮影をして、衣装を放置して帰った。引取にきた人はドアをノックしてくださいと張り紙まで持ち主がした。数週間後に孫にプレゼントした。住民の温度差がある」などと述べた。中野さんは「本人はリラックスして過ごしたいのにいつも見られているみたいな感じも嫌。衣装が放置されているっていうのも、自分の知人で建築家に家を建ててもらって有名建築家の建てたもので無断で見学されたり写真撮られたりするのが嫌だと大変だと聞いたことがある」などと述べた。佐々木アナは「オーバーツーリズムと同じ。家を出ようとしたら目の前でピクニックしている人がいたらびっくりしちゃう」などと述べた。デーブさんは「先週高市総理がアメリカへ行って日米会談のときに桜を250本贈呈した。昔渡された桜の1本で愛されている桜がある」などと述べた。
