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「七尾駅」 のテレビ露出情報

今回はOSK日本歌劇団・翼和希さんと一緒に夏の能登を巡る。現在能登では「能登半島絶景海道」の整備が進められている。300kmにわたる半島の海沿いを周遊するもの。この春から本格的に再開したのと鉄道の「震災語り部観光列車」もその一翼を担っている。七尾駅~穴水駅までの1時間、内湾の穏やかな海を眺めながら地震の教訓や今の能登の魅力を伝えてくれる。この日は能登の海でイルカの赤ちゃんが生まれたニュースが紹介された。また走る列車に手を振る地元の人の姿もみられた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月8日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVELive530
7日から石川県ののと鉄道で運転が始まった「受験生応援列車」。電車の中には、県内のプロスポーツチームなどから寄せられた応援メッセージがずらっと並んでいる。初日の7日は、元気で健康に受験に挑んでもらおうと乳酸菌ドリンクなどが入ったオリジナルの「合格応援セット」が配られた。この「合格応援セット」は、普段通学で鉄道を使用していない沿線の中学3年生と高校3年生にも配ら[…続きを読む]

2025年9月26日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
能登半島豪雨から1年。去年9月21日、午前から線状降水帯が発生し、台風14号の影響もあり、予想を大幅に上回る集中豪雨になった。輪島市では1時間に121ミリの雨となった。能登半島地震から9ヶ月あまりで復旧が進められていた国道もあちこちで寸断され、複合災害となった。去年奥能登豪雨があり、今月19日時点で珠洲市、輪島市、能登町あわせて全壊家屋は82棟、半壊が658[…続きを読む]

2025年4月7日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(ニュース)
能登半島地震で被害を受けたのと鉄道。きのう、観光列車の定期運行が始まった。のと鉄道の語り部列車は鉄道の全線再開から1年となったきのう、一般向けに定期運行されることになった。一番列車には沿線住民40人が乗車し、穴水駅から七尾駅までの約50分間の乗車で震災当時の体験を思い起こしていた。語り部列車は週末と祝日に1日3往復運行される。  

2025年4月6日放送 11:30 - 11:40 TBS
JNNニュース(ニュース)
去年の能登半島地震で大きな被害を受けたのと鉄道で、被災地の記憶を伝える「語り部観光列車」の定期運行がきょうから始まった。一番列車には沿線住民など40人が乗り込み、穴水駅から七尾駅までのおよそ50分間の乗車で震災当時の体験を思い起こしていた。語り部列車は、週末や祝日に1日3往復運行される。

2025年4月1日放送 16:05 - 17:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン運転席からの風景
能登半島地震で被災した石川・のと鉄道だが、ここでも桜は見頃を迎えている。七尾市と穴水町の33.1kmを結ぶ鉄道であり、地震から約3か月で全線の運転を再開することとなった。レールが曲がる・線路が土砂に埋もれるなど50箇所が被害を受けたが、利用者を支えるために急ピッチで修復が行われた。七尾駅から20分の場所にある能登中島駅は木造の駅舎が特徴で、昭和3年に作られた[…続きを読む]

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