日本時間午前7時ごろに終わったフィギュアスケートペアのショートプログラム。団体では世界歴代3位の得点をマークし、日本の2大会連続銀メダルに大きく貢献した三浦璃来・木原龍一ペアが登場。ショート演技をノーカットで紹介。リフトでバランスを崩し、演技終了後、がっくりとうなだれる木原選手。73.11点の5位に。首位とは6.9点差。フリーで巻き返しを狙う。木原選手が「気持ちを切り替えて頑張っていきたい」、三浦選手が「私たちらしい演技がフリープログラムでできるように頑張りたい」などとコメントした。織田信成が「ミスがあったのは驚きでしたけと、それ以外の要素は完璧にこなせてた」などとコメントした。
