辞書呑みスタート。三省堂国語辞典・新明解国語辞典の2冊を使用。「素」はおそらく当て字で音の響きからできた言葉。象徴音はある音が特定の意味やイメージを想起させる現象。か行は「硬い」、ぱ行は「かわいい」など商品のネーミングなどに応用されている。「す」は流れるようなイメージや勢いがいいというイメージがある。
「酢豆腐」は知ったかぶりをして人に笑われる者の称。落語の話で食通を気取る若旦那に腐った豆腐を出すと、酢豆腐と知ったかぶりをしたという話。そこから酢豆腐は知ったかぶりを意味する言葉になった。ラッパーも語感だけで酢豆腐しがちという。
「酔生夢死」は後世に名を残そうと思っていったんは奮発・努力を試みた人が結果的には社会になんら貢献をせずに無目的な一生を終えること。北宋の儒学者程頤という学者の文章に出てくるという。
「スクラッチ」はターンテーブル上でレコードを手で押さえたり回したりして効果音やノイズを作り出す手法。数々の名曲を生み出したTR-808は通称「ヤオヤ」。また、「木菟入」は太っていてにくらしい感じの坊主頭の人、僧を悪く言う言葉。
ここでエバースが登場。2026年のM-1優勝を祈念して辞書呑み。雑煮が振る舞われた。
「酢豆腐」は知ったかぶりをして人に笑われる者の称。落語の話で食通を気取る若旦那に腐った豆腐を出すと、酢豆腐と知ったかぶりをしたという話。そこから酢豆腐は知ったかぶりを意味する言葉になった。ラッパーも語感だけで酢豆腐しがちという。
「酔生夢死」は後世に名を残そうと思っていったんは奮発・努力を試みた人が結果的には社会になんら貢献をせずに無目的な一生を終えること。北宋の儒学者程頤という学者の文章に出てくるという。
「スクラッチ」はターンテーブル上でレコードを手で押さえたり回したりして効果音やノイズを作り出す手法。数々の名曲を生み出したTR-808は通称「ヤオヤ」。また、「木菟入」は太っていてにくらしい感じの坊主頭の人、僧を悪く言う言葉。
ここでエバースが登場。2026年のM-1優勝を祈念して辞書呑み。雑煮が振る舞われた。
