2020年デビュー「WEST EXPRESS 銀河」。現在は京都と下関を結ぶ夜間特急。普通車はグリーン車などのスペースが確保されたゆったり座席。さらに向かい合う2席を1人で使えるファーストシート。机を畳み可動式の背もたれを倒すとフルフラットのベッドに変身。その他にも昭和の寝台特急の雰囲気が楽しめるクシェットタイプやプライベートを確保したい人には大きな窓が付いた個室も完備。2024年デビュー「はなあかり」。全席グリーン車の3両編成。2号車&3号車は座席の間がゆったりとした贅沢仕様。窓に面した2人席に最大4人まで座れるボックス席。さらに1人用席は360度回転。1号車はさらにグレードの高いスーペリアグリーン席。シートは本革製。沿線1の絶景スポットが京都の舞鶴と宮津の間にある由良川橋梁。景色が見やすいように徐行してくれる。JR敦賀駅は乗り換え時間に注意。北陸新幹線のホームは3階にあるのに対し、在来線のホームは長い連絡通路を渡った1階。
朝4時50分、車庫の前で出待ち。写真を撮るだけが目的ではなく、どこに推しの車両が走るか把握。広島電鉄では昨年8月に「駅前大橋ルート」が開通。JR広島駅の駅ビルの2階に突っ込む形にリニューアル。JR広島駅中央口から45秒で到着。高橋さんの推し車両は582号。1925年デビュー、元々は神戸市電の500形。1919年から神戸市内を走っていた500形。神戸市電の廃止後、広島電鉄に17両が引き取られたが、老朽化により年々数は減り、現在は582号だけ。全国の電車が同じレールを走っていることが凄いとのこと。高橋さん行きつけのお好み焼き屋さんで名物のイカ天入り府中焼きを頂いた後、広電のご厚意で車両基地の中を見学させてもらった。電機子チョッパ制御の801号を紹介。発射する時と減速する時に独特の音がするという。
朝4時50分、車庫の前で出待ち。写真を撮るだけが目的ではなく、どこに推しの車両が走るか把握。広島電鉄では昨年8月に「駅前大橋ルート」が開通。JR広島駅の駅ビルの2階に突っ込む形にリニューアル。JR広島駅中央口から45秒で到着。高橋さんの推し車両は582号。1925年デビュー、元々は神戸市電の500形。1919年から神戸市内を走っていた500形。神戸市電の廃止後、広島電鉄に17両が引き取られたが、老朽化により年々数は減り、現在は582号だけ。全国の電車が同じレールを走っていることが凄いとのこと。高橋さん行きつけのお好み焼き屋さんで名物のイカ天入り府中焼きを頂いた後、広電のご厚意で車両基地の中を見学させてもらった。電機子チョッパ制御の801号を紹介。発射する時と減速する時に独特の音がするという。
住所: 山口県下関市竹崎町4
