東京スタジアムから中継。日本はブラジルから歴史的初勝利。内田篤人による解説。P.エンヒッキ選手が先制ゴール。内田はスピードも落ちない、パスもズレない、狭いところも通していく。先制点とられたダメージは大きかった。さらにマルティネッリが2点目。後半開始早々、日本が仕掛ける。日本の守備からブラジルのミスを誘い、南野拓実がゴール。久保選手まで連動して次のパスコースをつぶしていたのでブラジルのDFはパスコースを迷ってミスが生じたと解説。後半9分、久保建英から伊東純也に選手交代。中村敬斗がゴール。上田綺世のゴールで勝ち越す。アディショナルタイム、日本は必死のディフェンスでブラジルの猛攻を防ぐ。日本3-2ブラジル。
最初のゴールについて、南野拓実選手は僕らの反撃の最初のゴールだったのでそれがこの勝利につながって最高ですね。前半引いて0点で終わらせたかったが2失点したので失うものはもうないと。マンツーマン気味ではめてミスを誘うことが狙いだったので狙い通りにできたのでよかった。W杯の目標について、上田綺世はチームと同じ優勝。目指すために成長しているので、優勝を目指せる場所にはいると思いますとコメント。内田氏は後半の守備陣のふんばり。谷口は1年ぶりの代表復帰。鈴木は対人ほとんど負けなかった。DFラインのけがが多いが選手層が厚くなってきた。前半の課題は?ボールに奪いにいけなかった。全体的に守備のブロックが低くなりすぎていた。後半はボールを奪えたのでチームとしてももう少し早く出来たらよかったと解説。
最初のゴールについて、南野拓実選手は僕らの反撃の最初のゴールだったのでそれがこの勝利につながって最高ですね。前半引いて0点で終わらせたかったが2失点したので失うものはもうないと。マンツーマン気味ではめてミスを誘うことが狙いだったので狙い通りにできたのでよかった。W杯の目標について、上田綺世はチームと同じ優勝。目指すために成長しているので、優勝を目指せる場所にはいると思いますとコメント。内田氏は後半の守備陣のふんばり。谷口は1年ぶりの代表復帰。鈴木は対人ほとんど負けなかった。DFラインのけがが多いが選手層が厚くなってきた。前半の課題は?ボールに奪いにいけなかった。全体的に守備のブロックが低くなりすぎていた。後半はボールを奪えたのでチームとしてももう少し早く出来たらよかったと解説。
