農家のお母さんが昼ご飯を作ってくれた。ユウガオと豚バラ肉の炒めものを作る途中、火を止めて納屋へ。瓶の中にある3年ものの味噌を使いたいといい、スタッフが手伝って引っ張り出した。炒め物に砂糖と顆粒だし、自家製の味噌を加えて味付けし、ユウガオと豚肉の味噌炒めが完成。ご主人のお父さんが畑仕事を終えて戻り、家族3人でいただいた。オリーブ油で味付けたイタリアンサラダは、両親には若者の味すぎるというが、中の野菜はいつも通りみずみずしくて美味しいとの感想だった。
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