森保ジャパンの激闘の舞台裏が話題になっている。強敵オランダとの初戦で後半久保建英選手がオランダ選手から激しいタックルを受けて途中交代。貴重な攻撃の主軸を失った日本だが、試合終了間際に小川航基選手が放ったヘディングシュートが鎌田大地選手が触り同点に追いつくと、久保選手も小川選手の元へ。負傷した左足をかばいながらも小川選手を労う姿にXでは「痛いのに自分の足で仲間を讃えに行くの泣ける~」など感動の声が上がっている。一方、海外で話題になっていたのは森保監督が掲げる45という謎の数字。これには海外サポーターから「ボードを使ってどの戦術を使うか伝えてる」など声が上がった。しかしこれは戦術の番号ではなく経過時間を伝える手段だっという。
