音楽教育家である樹原涼子が【「好き」をチカラに】をテーマに講演を実施。樹原は猫踏んじゃったをテーマに新曲を作り上げ、絵本にしたいと出版社に掛け持ち、絵は五味太郎が良いと提案して自ら本人と交渉し、長文のメッセージを込めたメールを送った結果、絵を担当してくれたなどと明かした。樹原は作品の誕生を第一に考えるには、アイデアが浮かんだら書き・実現の方法を考え・ダメ元でも行動うすることが大切などと説いた。樹原は提案するときの心構えとしては、自信を持ち傲慢にならず卑下しない・比較ではなく存在・相手が誰であれ尊重することが重要などと伝えた。樹原は五味とのコミュニケーションについて、お互いに真剣に聴き曖昧には答えず・心から思っていることだけを言葉にし・約束は守り出来ないことは約束しないことを徹底したなどと話した。
樹原は五味太郎と一緒に作った「おんがくえほん こっけん」では五味にイラストのリクエストもしていて、すると曲のタイトルについて五味から提案してもらえるようになりブラッシュアップできたなどと明かした。樹原は「おんがくえほん こっけん」では自分と五味はこれを用いて遊んでほしいと願っており、五味のマイペースで他人に合わせないところ・自分の価値観で生きているところ・自分が満ち足りていれば我が子や他人に余計なことを言わないところを尊敬しているなどと打ち明けた。
樹原は作品について五味は面白そうとやってみるところから始まり、好きなことは集中でき、好きなことから生きる才能も生まれるのだとおっしゃっていたなどと明かした。樹原は五味のように人に対して自分から変わっていける大人になっていきたいと感じたのだと告げた。
樹原は五味太郎と一緒に作った「おんがくえほん こっけん」では五味にイラストのリクエストもしていて、すると曲のタイトルについて五味から提案してもらえるようになりブラッシュアップできたなどと明かした。樹原は「おんがくえほん こっけん」では自分と五味はこれを用いて遊んでほしいと願っており、五味のマイペースで他人に合わせないところ・自分の価値観で生きているところ・自分が満ち足りていれば我が子や他人に余計なことを言わないところを尊敬しているなどと打ち明けた。
樹原は作品について五味は面白そうとやってみるところから始まり、好きなことは集中でき、好きなことから生きる才能も生まれるのだとおっしゃっていたなどと明かした。樹原は五味のように人に対して自分から変わっていける大人になっていきたいと感じたのだと告げた。
