昨日行われた野党党首会談は「玉木総理」をかつぎ3党が歩み寄れるかがポイントだったが、国民・玉木代表は「正直政権構想としては弱い」「仮に内閣総理大臣に選ばれても非常に政権運営が厳しい状況」「依然隔たりがある」、立憲・野田代表は「十数年に1回しかないチャンス。知恵を出しましょう」、維新・藤田共同代表は「野田代表は真摯な姿勢。玉木代表はちょっと厳しいかな。すれ違いは2人には感じた」と話した。高市氏は野党連合の切り崩しに動いた。
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