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「日銀短観」 のテレビ露出情報

大企業製造業業況判断指数はプラス17と4期連続の改善。大企業非製造業業況判断指数はプラス36と横ばい。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月1日放送 17:00 - 18:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(ニュース)
日銀短観は約9,000社を対象に3か月ごとに実施され、景気現状について回答して良い・悪いの企業割合から景気判断している。この内、大企業・製造業の指数では+22ポイントと5期連続改善している。大企業の非製造業の指数も+37ポイントとなり5期ぶりに改善となった。3カ月後の先行きの見方示す指数では大企業の製造業で5ポイント悪化、大企業の非製造業では9ポイントの悪化[…続きを読む]

2026年7月1日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
6月の日銀短観が分かった。景気が良いと答えた企業の割合から悪いと答えた企業の割合を引いた指数は大企業・製造業で5期連続の改善となった。最大の要因はAI・半導体ブームだ。インバウンド需要も好調。しかし、景気の良さを実感出来ない場所も。埼玉県川口市のアベでは月に200台程の修理を請け負っている。作業に欠かせないのがシンナーだが、中東情勢の影響で高騰している。価格[…続きを読む]

2026年7月1日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルANN NEWS
日本銀行が3か月ごとに企業の景況感を調査する短観で、6月の大企業・製造業の指数は5期連続で改善した。改善の要因は、AI関連の需要が堅調だった他、コスト上昇を見据えた前倒し需要が増加したこと。大企業・非製造業も5期ぶりの改善だった。一方で先行きは中東情勢の影響への懸念などから、幅広い業種で悪化する見込み。

2026年7月1日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
日銀の6月の短観では企業の景況感を示す指数は大企業・製造業でプラス22ポイントだった。前回から5ポイント上昇、5期連続で改善した。AI・半導体関連の需要拡大が景況感を支えた。先行きは製造業・非製造業ともに悪化。1ゴル162円を超える円安が続けばさらなるコスト高の恐れもある。

2026年7月1日放送 9:50 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!(最新ニュース)
6月の日銀短観では景気が良いと答えた企業の割合から悪いと答えた企業の割合を差し引いた指数が、大企業・製造業でプラス22となり前回の調査を5ポイント上回り5期連続での改善。一方3カ月後の先行きを示す指数は5ポイント悪化した。中東情勢によるコスト負担の増加や、物価高での個人消費の落ち込みなどをめぐる懸念が示された。

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