熊本は22日にも厳しい暑さが続き八代市では最高気温37.6℃を記録した。住宅の片付けが進むに伴い、八代市では新たな問題が浮上している。エコエイトやつしろでは、収容能力を超えるゴミが溜まっていて逼迫した状態が続いている。2基ある焼却炉が今月上旬まで停止していて、お盆で片付けが進み多くのゴミが出されたためだという。八代市 環境施設課
の佐藤亜土夢さんは、生ゴミ以外の急ぎで出さなくてもいい可燃物は少しずつ出してごみの発生を抑えて欲しいと話していた。
の佐藤亜土夢さんは、生ゴミ以外の急ぎで出さなくてもいい可燃物は少しずつ出してごみの発生を抑えて欲しいと話していた。
