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「八代市」 のテレビ露出情報

熊本地震から明日で3週間。子供の心のケアについて解説。発災直後から現地に入って活動している支援団体には様々な声が寄せられている。被災地の子どもたちは「夢の中でも地震で揺れて怖かった」、「夏休みはいらないから友達に会いたい」など話している。災害時の子どもの反応は、年齢によって異なる。13歳以降で強い責任感を持つ子の場合、頑張りすぎる子は特に注意が必要。福地成准教授は大人の対応について、「非常時の自然な反応であり、多くは時間とともに回復していく。まずは受け止め寄り添いつつ少しでも日常に近い環境を取り戻していくことが回復を支える」と話している。その差異に気をつける点は、気持ち・体験を無理に聞き出さないこと。呆然とし反応が乏しいなどの場合は専門的な支援につなぐ。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン川上園子国内事業部長は、居場所にはさまざまな機能があるとしている。八代市が12日からこどもの居場所を小学校の開設するなど各地で動きが出ている。情報を集約して発信する動きも出ている。認定NPO法人カタリバは、災害時のこどもの居場所ポータルサイトを先週開設した。こども家庭庁は居場所づくりの手引きとチェックリストを公表している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月18日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
熊本県内で初めて八代市が、二次被害などの危険があると判断した建物の解体を始めた。八代市はこの倉庫を含む4棟の緊急解体に着手し、10月頃から半壊以上の家屋を対象とした申請に基づく公費解体も始める見通し。熊本県内では全壊1449棟を含む3万1644棟の住宅が被害を受けている。

2026年8月17日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
きょう午前9時過ぎから熊本県内で初めて、八代市で危険な建物の解体が開始。倒壊した倉庫の所有者の親族で2軒となりで暮らしていた女性も撤去作業を見守った。八代市はこの倉庫を含む4棟の緊急解体に着手、10月ころから半壊以上の家屋を対象に申請に基づく公費解体を始める見通し。熊本県内は住宅被害3万1644棟、そのうち全壊は1449棟。

2026年8月17日放送 15:00 - 15:07 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
熊本県八代市は地震で被害を受け2次被害のおそれがある建物について、行政が解体と撤去の費用を負担する公費解体を始めた。公費解体には自治体による半壊以上のり災証明が必要。

2026年8月17日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース熊本局 昼のニュース
緊急の公費解体が行われたのは八代市出町の住宅などが倒壊した現場。使われていなかった木造の倉庫が倒壊して、ガレキが道路を塞いでいる他、隣接の住宅も傾いて倒壊のおそれがあるとして、午前8時すぎから八代市から委託された業者が作業を進めた。公費解体は半壊以上の罹災証明必要も危険性が高く、八代市が緊急の公費解体を決めた。八代市はこの場所で住宅など4棟を解体。ほかの場所[…続きを読む]

2026年8月17日放送 12:00 - 12:15 NHK総合
ニュース(ニュース)
熊本・氷川町の一部の保育園・幼稚園では断水などの影響で午前中のみ預かりとなっていた。その後、給食を提供できるメドがついたため、1日の預かりが再開。大勢の人が並んでいたのは熊本市から鹿児島県に向かう高速バス乗り場。九州自動車道の一部区間の通行止めが解除され、きょう通常ルートの運行が再開した。バス会社によると鹿児島県に向かう複数の便が満席だということだ。地震で多[…続きを読む]

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