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「公明党」 のテレビ露出情報

維新の会は立憲民主党と国民民主党とも協議。藤田共同代表は、野党側の枠組みを模索するのは非常に難しい。玉木代表、野田代表の名前を書く形での連携は難しい。ひと区切りしたいとお願いしたと述べる。協議を打ち切る考えを両党に伝える。これに野田代表は、中道という路線が明確になる。自民の右に傾いていく路線、補完する勢力と覚悟を決めて戦っていきたいと述べる。玉木代表は、隔たりが大きいということで3党の枠組みいったんここでひと区切りということについては理解できる。維新が外れた時点でもう両党でやる意味はないと述べる。こうしたなか、野田代表と公明党の斉藤代表が会談。両党は企業・団体献金の規制強化、給付を含めた物価高対策の実現などで連携していくを確認。野田氏は首相指名選挙での連携を呼びかけたのに対し、斉藤氏は持ち帰って検討する考えを示した。維新が求めている国会議員の定数削減について、各党による丁寧な協議が必要として臨時国会で結論を得るのは拙速との認識で一致。斉藤代表は臨時国会で決めるべきだというのはあまりにも乱暴だと述べる。また国民民主党と公明党の政策責任者らも会談。年収の壁の引き上げ、ガソリン暫定税率廃止へ、自民へ制度設計の議論を進めるよう働きかけていくことを確認。臨時国会の召集は4日後。首相指名選挙を召集日の来週21日に行うことを大筋で合意。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月23日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
通常国会冒頭で衆議院が解散された。今の議員らの在職期間は454日で歴代3位の短さ。上位2つは内閣不信任によるもので、政権が主体的に判断した解散としては最短。冒頭解散は5例目、通常国会冒頭としては60年ぶり2度目。通常国会では新年度予算案が審議されるため、その年度内成立を優先し冒頭解散を避けてきた。解散から投票まで16日というのも戦後最短。高市首相は解散の理由[…続きを読む]

2026年1月23日放送 19:00 - 19:57 NHK総合
NHKニュース7衆院選 2026
与野党あわせて約10人が今季限りで引退する。自民党の菅義偉元首相は2020年に総理大臣に就任。新型コロナウイ ルスの感染拡大への対応などに当たった。自民党では他にも、遠藤利明氏、佐藤勉氏が引退。立憲民主党では寺田学氏が引退する。共産党の志位和夫議長は23年余り委員長として党を率いたが今回の衆院選には立候補しないことを表明している。

2026年1月23日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのまえに。
2月8日の衆議院選挙を前に有権者の投票に役立てもらえる情報を伝える。きょうは立憲民主党と公明党による新党・中道改革連合によって鍵を握る公明票の行方について。前回2024年衆院選で公明党が獲得したのは596万票。前回の小選挙区も自民と立憲が競り合ったが、1万票程度が公明党の支持者のものだったとみられている。自民党では最大26選挙区で当落が変わる可能性も指摘され[…続きを読む]

2026年1月23日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
今日、衆議院が解散。真冬の総選挙がはじまった。小泉防衛大臣は野党を批判。中道改革連合は統一した見解を持っていないという。野田共同代表は政界再編に向けての一里塚だという。衆院本会議前、各党は会合を開催。自民党両院議員総会で高市首相は、国民に信を問うのは当然だと言う。菅元首相はきょうが国会議員として最後の日となった。中道の斉藤共同代表は、戦いましょうと呼びかけた[…続きを読む]

2026年1月23日放送 13:00 - 13:55 NHK総合
ニュース(ニュース)
西井記者は「与党からは政権の安定が不可欠との発言があった。そのために与党で過半数獲得、さらに議席を上積みしたいという発言があり、政権選択選挙であるということを全面に打ち出した。野党側は大儀な気解散だと批判も聞かれた。それぞれの野党各党の政策を訴えた。消費税、経済政策、外国人政策などについての言及が目立った。衆議院選挙は政権選択選挙と言われる。自民・維新の連立[…続きを読む]

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