TVでた蔵トップ>> キーワード

「公明」 のテレビ露出情報

戦後最短決戦前日SP。真冬の衆院選の行方は。選挙分析の専門家のJX通信社代表取締役・米重克洋のスタジオ解説。アメリカの経済紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」に内容は薄いが影響は大と論評した記事が出ていた。衆議院は常在戦場。常に戦場にいるつもりという心構え。
きょうが選挙戦最終日。最新情報を国会記者会館から伝える。高市総理は先ほど自民党本部に入った。1時間ほど滞在し、その後、緊急メッセージとして自民党への投票を呼びかける動画をXで投稿。このあと、東京都内4か所を回る予定。最後の訴えは東京・二子玉川。中道は野田共同代表が都内7か所、斉藤共同代表が都内5か所を回り、最後の訴えは2人で東京・池袋駅前。ベテラン議員は反応は良くなってきていると終盤での変化を口にしている。国民民主党・玉木代表は都内20か所。最後の訴えは東京・新橋駅前。移動途中もライブ配信を続けている。参政党・神谷代表はけさ、仙台市内からスタートし、埼玉、群馬、千葉、神奈川、東京の予定。最後の訴えは東京・芝公園。日本維新の会・吉村代表は終盤、大阪に張り付いている。最後の訴えは大阪・なんば駅前。共産党・田村委員長は埼玉、東京などを回り、最後の訴えは東京・池袋駅前。新宿駅前で計画していたが、場所がうまく確保できなかった。れいわ新選組は健康上の問題を理由に議員辞職した山本太代表がおとといから選挙活動に復帰。熊本、福岡、最後の訴えは大阪駅前。大都市での比例票掘り起こしを狙っている。
野党各党は東京を中心に最後の訴えを行う予定。ゆうこく・原口代表は佐賀駅前。保守・百田代表は大阪駅前。社民・福島党首は東京・新宿駅前。みらい・安野党首は東京・明治神宮外苑。
NNNと読売新聞が今月3日から5日にかけて全国で情勢調査を行い、独自取材も加えて終盤情勢を分析。自民党:公示前198、絶対安定多数の261議席を上回る勢い。日本維新の会:公示前34、公示前の議席の確保な微妙な情勢。自民、維新の与党で300議席を上回る勢い。中道改革連合:公示前167、大きく減らす見通しで、100議席を割り込む可能性がある。国民民主党:公示前27、公示前の議席を確保できるかギリギリの情勢。参政党:公示前2、比例代表で大きく上積み。チームみらい:公示前0、比例代表で2桁議席を獲得する勢い。共産党:公示前8、確保は厳しいか。減税日本・ゆうこく連合:公示前5、小選挙区で複数議席獲得も。れいわ新選組:公示前8議席から大きく割り込むか、厳しい戦い。日本保守党:公示前1、議席を確保できるかギリギリの戦い。社民党:公示前0、議席獲得が難しい情勢。勝敗のカギは無党派層と立憲、公明の支持層。比例投票先を解説。物価高対策について有権者は消費税の減税36.4%、社会保険料引き下げ52.%、分からない、答えない10.9%。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月10日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(最新のニュース)
中道改革連合・立憲民主党・公明党の3党の幹事長らが国会対応や地方選の対応などを協議し、来年の統一地方選挙について、立憲・公明は中道に合流せず、それぞれが公認候補を擁立し中道は推薦などの形をとる方針を確認した。公明は14日に、立憲は29日に党大会を開き方針を正式に決定する見通し。統一地方選挙で中道が独自候補を擁立するかは協議中とのこと。

2026年3月8日放送 22:40 - 22:45 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
現職と新人の計4人の争いとなった金沢市長選挙は現職の村山卓氏の2回目の当選が確実になった。村山氏は東京都出身の53歳。大学卒業後、1996年に当時の自治省に入り、2019年から金沢市の副市長を務めた。前回4年前の金沢市長選挙に立候補し初めての当選を果たした。金沢駅前の再開発推進や子育て支援拡充などを訴え、推薦を受けた各党の支持層や無党派層などから幅広く支持を[…続きを読む]

2026年3月7日放送 11:30 - 13:30 テレビ朝日
ワイド!スクランブル サタデー(ニュース)
殺傷能力ある武器輸出・原則可能へ。日本でこれまで輸出が認められてきたのは防衛装備品のみで、運用指針を救難・警戒などの5類型に限るとしてきた。今回の提言では5類型を撤廃し、殺傷能力のある武器輸出を原則可能にするというもの。輸出先は国連憲章に沿った使用を約束する国に限定し戦闘中の国への輸出は原則不可。ただし、特段の事情がある場合は例外的に輸出を認める。武器輸出に[…続きを読む]

2026年3月7日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
公明党は地方議員を集めた会合を開き、執行部は来年の統一地方選挙に向けた対応について中道改革連合には合流せず公明党として候補者を擁立するなどとした方針案を示した。

2026年3月6日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
戦後は朝鮮戦争の時に米軍に弾薬供給したり、東南アジアに榴弾などを輸出した歴史もあった。1976年に自民党の三木内閣のときに事実上の禁輸、武器輸出三原則が定まったが、少しずつ例外ができたり緩和されたりしている。安倍内閣のときにも移転の原則の方に舵を切ったが、殺傷能力のある武器はだめだということになっていた。ここ数年、岸田内閣で移転の推進の旗が振られ、今回ブレー[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.