有田はテーマを「景気回復の突破口はある?」と発表。岸らは景気回復の突破口は若者の流行であるなどと伝え、若者の遠藤は2026年後半にはジェリーバッグが流行ると思うなどと語った。すると五箇らがポリ塩化ビニルについて発生した過去の問題を伝えると、遠藤はその全ては解決していることでわざわざポリ塩化ビニルの評判を下げようとしていないかなどと指摘。その後もポリ塩化ビニルについて遠藤と解説員たちが討論を繰り広げ、有田は問題「第1ブロックの台本を書いたのは誰?」と藤森に出題。正解は「石原伸晃」と発表し、藤森は不正解となり、石原からのメッセージVTRを紹介した。藤森は分かるわけがないなどとツッコんだ。
有田はテーマを「円安を落ち着かせるには?」と発表。岸らは円安を落ち着かせるには日銀による継続的な利上げなどと解説すると、遠藤が分かりやすかったとべた褒めし、岸が赤面して照れると、遠藤は岸に親しげな呼び方でまだ気づかないのかと伝えると、岸が遠藤とは幼馴染だと明かし、じゃれ合い始めると、遠藤はあの時の約束を覚えているかと問いかけ、岸が思い出せないでいると遠藤はしょうがいないとスタジオを退室し、岸は昔遠藤と交わした約束を思い出し、有田らに背中を押され走り出し、再登場した遠藤に岸は告白して二人が結ばれ第2ブロックが終了した。有田は問題「第2ブロックの台本を書いたのは誰?」と藤森に出題。正解はレインボーと発表し、藤森は不正解となり、確かにレインボーらしさがあったため悔しいなどとツッコんだ。有田は藤森に問題を当てれば絶対に盛り上がると告げた。
有田はテーマを「円安を落ち着かせるには?」と発表。岸らは円安を落ち着かせるには日銀による継続的な利上げなどと解説すると、遠藤が分かりやすかったとべた褒めし、岸が赤面して照れると、遠藤は岸に親しげな呼び方でまだ気づかないのかと伝えると、岸が遠藤とは幼馴染だと明かし、じゃれ合い始めると、遠藤はあの時の約束を覚えているかと問いかけ、岸が思い出せないでいると遠藤はしょうがいないとスタジオを退室し、岸は昔遠藤と交わした約束を思い出し、有田らに背中を押され走り出し、再登場した遠藤に岸は告白して二人が結ばれ第2ブロックが終了した。有田は問題「第2ブロックの台本を書いたのは誰?」と藤森に出題。正解はレインボーと発表し、藤森は不正解となり、確かにレインボーらしさがあったため悔しいなどとツッコんだ。有田は藤森に問題を当てれば絶対に盛り上がると告げた。
