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「北京五輪」 のテレビ露出情報

2000年 当時17歳の北島康介さんが初めて挑んだオリンピック、シドニー大会は4位。その後、世界新記録を達成し、その功績が評価され2003年のきょう1月30日、日本スポーツ賞の大賞を受賞した。この後、2004年 アテネ五輪「気持ちいい、チョー気持ちいい」、2008年 北京五輪「何も言えねぇ」など名言を連発。現役最後となった2016年 競泳日本選手権ではレース後には中学生の頃から指導してくれた平井伯昌コーチへの思いを「いつも変わらず送り出してくれる平井コーチがいたから頑張れたんだと思います」などと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月2日放送 0:40 - 0:50 テレビ朝日
ミラノ・コルティナ五輪応援宣言(ミラノ・コルティナ五輪応援宣言)
ミラノ・コルティナ五輪の日本代表は全120人。注目はスキージャンプ男子の小林陵侑。決め台詞は「ぶっ飛んでいきましょう!」。最高飛距離291mは非公認記録ながら世界最長。

2026年2月1日放送 22:54 - 23:30 テレビ東京
スポーツ リアライブ〜SPORTS Real&Live〜(ミラノ・コルティナオリンピック)
スノーボード日本代表の平野歩夢選手に密着。大きな存在になっているのは同じくスノボー・スケボー好きの兄弟。競技を始めたのも兄・英樹に憧れたから。お手本としている選手はショーン・ホワイト。冬の五輪に5回出場のレジェンドで、18年大会で直接対決。結果、ホワイトが逆転優勝。22年大会では平野が史上最高難易度の技を成功させたが得点は伸びず。

2026年2月1日放送 21:00 - 21:50 NHK総合
NHKスペシャル”神のジャンプ”に挑む 氷上決戦 マリニンと鍵山
去年7月、マリニンの練習拠点での取材が許された。マリニンは練習の最後に4回転アクセルの大技を見せた。他のジャンプはすべて後ろ向きに踏み切るが、アクセルだけが前を向いて跳び上がる。半周多く回るため最も難しく、着氷の衝撃は体重の5倍以上。この日は1時間の練習で4回転ジャンプを24回跳び、転倒はなかった。マリニンは、元フィギュアスケート選手だった両親の影響で6歳で[…続きを読む]

2026年2月1日放送 11:50 - 12:00 フジテレビ
FNN Live News days(ニュース)
ミラノ・コルティナ五輪開幕まで5日。イタリア・ミラノのマルペンサ空港にはスピードスケート日本代表選手たちと北京五輪で銅メダルを獲得し今大会は旗手を任された森重航選手が現地入りした。リナーテ空港にはショートトラックの選手たちも到着し日本選手たちの活躍に期待が高まる。

2026年2月1日放送 7:30 - 10:25 日本テレビ
シューイチSPORTS
開幕間近のイタリアでは約1万人が参加する聖火リレーが行われた。きのうスノーボード日本代表がミラノに到着。スピードスケート日本代表もきょう到着した。

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