TVでた蔵トップ>> キーワード

「北京五輪」 のテレビ露出情報

中井亜美のフリーの演技について織田信成は「冒頭のトリプルアクセルの回転軸が右方向に傾いたが、そこから立て直して着氷できる力強さ。その後コンビネーションジャンプで回転を開いてしまって基礎点が下がってしまったが、最終滑走でしっかり滑りきって素晴らしかった」とコメントした。日本勢は通算100個のメダルを獲得した。
チームジャパンのムードメーカーにして頼れるリーダー・坂本花織。明るい性格でサービス精神も旺盛。坂本がフィギュアスケートと出会った当時の映像を紹介。4歳の時、テレビドラマでフィギュアスケート選手を見たことがきっかけだった。その2年後、地元・神戸市のスケートリンクで生涯の恩師となる中野園子コーチから習い始め、現在も坂本のコーチを務める。中野コーチは坂本について「外国に行って帰ってきても次の日の朝必ず練習に来る。他の子は休んでしまうけど、あの人はそれだけは来る」と語った。坂本の強さの源は日々の練習で培った圧倒的なスピードとダイナミックなスケーティング技術。現在、女子フィギュア界はトリプルアクセルなどのジャンプが優勝争いの大きな武器となっている。坂本は北京五輪で高難度ジャンプより質の高いジャンプで出来栄え点を積み重ね銅メダルに輝いた。その時のジャンプの得点の基礎点は5番目だったが、出来栄え点は金メダルの選手に次ぐ2番目だった。今大会の団体戦でもSPとフリーで1位の得点を獲得と絶好調に思えた坂本だが、SPを前にメダル有力選手による予想外の演技ミスを目の当たりにし、五輪の強さを痛感したという。それでもおとといのSPではプレッシャーを跳ね除け、SPでは2位になった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月22日放送 23:45 - 0:55 フジテレビ
すぽると!(スポーツニュース)
SUPER BEAVER「生きがい」に乗せて日本代表のダイジェスト映像を紹介。

2026年2月22日放送 18:05 - 18:45 NHK総合
ミラノ・コルティナオリンピック(ミラノ・コルティナオリンピック)
コルティナと同じ山岳エリアで数多くの日本選手が記憶に残る戦いを繰り広げたのがバルテリナとバルディフィエメである。バルテリナではスノーボードで日本勢が世界を席巻しバルディフィエメでは新たなヒロイン・ヒーローが誕生した。丸山希は1回目を終え3位でメダルがかかったジャンプとなり二階堂蓮のスキージャンプ男子ノーマルヒルの映像も流れた。スノーボードは日本勢が躍進となり[…続きを読む]

2026年2月22日放送 13:00 - 14:54 TBS
ミラノ・コルティナオリンピックミラノ・コルティナオリンピック 後半戦ハイライト
平野歩夢選手は開幕20日前にケガ。それでも男子ハーフパイプ7位入賞となった。4年の歩みを語る。気持ちを落とすことだけはしないようにと思っていたとのこと。3度目の五輪で金メダルを獲得。名は世界に轟いた。ディフェンディングチャンピオンという感覚は、意識してでも取り外して挑みたいと思っていたとのこと。子どものときのように挑戦していくことで、変わり続けるのが自分にあ[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.