- 出演者
- 大悟(千鳥) 榎並大二郎 ノブ(千鳥) 佐久間みなみ 松崎涼佳 浅倉美恩 内川聖一
オープニング映像。
ラインナップを紹介。
今夜はスノーボードメダリスト3人が生出演。木村と長谷川は帰国したばかりだそう。今大会を振り返り、長谷川は最終的に期待に応えられて嬉しく思うなどと話した。戸塚は自分の夢が叶えられた瞬間だったなどと話した。木村はいつもと変わらずできたので五輪でメダルを獲った実感がないなどと話した。ミラノ国際放送センターから中継。今大会のメダル数は冬季史上最多の24個となったが、石川佳純はスノーボードの選手の活躍で勢いがついたのではないかと思うなどと話した。
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今週のメダルラッシュをダイジェストで紹介。スピードスケートの高木美帆、フィギュアスケートのりくりゅうペア、スノーボードの長谷川帝勝、村瀬心椛、深田茉莉、フィギュアスケートの坂本花織、中井亜美らがメダルを獲得した。メダル獲得数は過去最高の24個。
日本代表のメダルラッシュについて長谷川帝勝らがコメント。
スノーボードのメダリスト3選手がお互いに褒め合う。
トップ選手だから分かる互いのスゴさを他画他賛。長谷川帝勝はハーフパイプ戸塚優斗、戸塚はビッグエア木村葵来、木村はスロープスタイル長谷川のスゴさを解説した。石川佳純は3人に「スノーボードのセンスが一番あるのは誰か?」と質問。戸塚は長谷川、長谷川は戸塚、木村は自身を挙げた。
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SUPER BEAVER「生きがい」に乗せて日本代表のダイジェスト映像を紹介。
長谷川帝勝、木村葵来、石川佳純がオリンピックを振り返った。戸塚優斗がこれからのスノーボード界について展望を語った。
2週間後に迫ったWBCの開幕。急ピッチで調整を続けるメジャー組の最新情報はもちろん、番組は侍ジャパンのキャンプに潜入し鳥谷が井端監督を直撃し連覇へのカギに迫る。
オープン戦初出場となった岡本和真はヒットこそ出なかったが、守備での好プレーが光った。天然芝が守備に与える影響について内川は、打球が殺されて不規則にイレギュラーするためリズムが合わない捕球でもアウトにできる守備範囲と肩の強さが必要になるなどと話した。
ドジャースは大谷翔平、山本由伸が揃ってオープン戦初戦に先発出場。山本は3奪三振、最速は153キロだった。大谷翔平は第1打席に内野安打を放ち、オープン戦初安打を記録した。あす大谷はオープン戦出場をキャンセルし、実戦形式の打撃練習に登板予定。
侍ジャパンのキャンプ地に鳥谷敬が潜入し、井端監督に直撃した。今大会MLB所属選手が9人と過去最多となったが、井端監督は大谷から連絡が来たこで各選手への声掛けもすんなりできたなどと話した。今回のテーマは勝負を分ける隙。1つ目は時間制限が生む隙に注意。今大会から初採用されるピッチクロックは投球間隔に時間制限が設けられ、メジャーではすでに導入されているがほとんどの選手が未経験となる。去年11月に行われた韓国との強化試合ではバッテリーの隙をつかれ盗塁を許す場面が多く見られた。その隙を生んでいたのが同じくWBC初採用のピッチコムで、バッテリー間のサイン伝達機器だが一度でサインが決まらずに手間取ると時間制限に追われて隙が生まれやすくなる。2つ目は相手の隙に騙されるな。井端監督はドミニカ共和国やベネズエラなどは隙を見せているフリをするのも上手いチームなので警戒しているなどと話した。
WBC連覇へ勝負を分ける隙、2つ目は相手の隙に騙されるな。一発勝負では相手の隙だと思っていたものが思わぬ落とし穴になることがあるため、駆け引きに惑わされない冷静な判断が求められる。また連覇に向けて井端監督は、前回を経験していない選手も多くスタッフもほとんどが初めてなのでもう一度挑戦者のつもりでやりたいと思っているなどと話した。
菊池雄星と菅野智之が侍ジャパンに合流し、ソフトバンクとの壮行試合が行われた。坂本誠志郎が第1号HR。13-3で勝利した。井端弘和監督はピッチクロック・ピッチコムについて不安を全く感じなかったと話した。
内川聖一はピッチクロックの時間制限は打者にも隙を生むと話した。
ノブの本命・コスタノヴァが史上3頭目のフェブラリーステークス連覇。
水戸ホーリーホック1-1ジェフユナイテッド千葉(PK5-3)。水戸がJ1初勝利。
すぽると!の次回予告。
