きのう行われた侍ジャパンの強化試合。ホームランを放った吉田正尚は、ベンチに戻る際、右手で2回茶碗を回し、飲み口を正面にして飲むような謎のポーズを披露。考案者は、京都出身の北山亘基。大谷翔平からセレブレーションを考えてくるよう言われ、正しいお茶の飲み方をセレブレーションにと考えたが、大谷には、もう1回考えてとダメ出しされたという。金子は、「回す」ところは、前回大会の「ペッパーミル」からつながりがある、グラウンドで一服するというところもストーリーとして悪くないのではないかなどと話した。
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