- 出演者
- 辻岡義堂 中山秀征 田中理恵 佐藤真知子 萱野稔人 杉原凛 森詩絵里 後藤楽々 田辺大智 忽滑谷こころ 坐間妙子
オープニング映像。
中山秀征らが挨拶した。田辺大智らは先週開催された東京マラソン2026に出場。今大会には約3万9千人が東京の街を駆け抜けた。男子の部では大迫傑が2時間5分59秒でトップ。田辺アナは3時間21分38秒で完走。その他のシューイチメンバーも無事完走した。
WBC2026が開幕。日本の1次ラウンドプールCの相手はチャイニーズ・タイペイで大谷が第1打席で2ベースヒットを放つ。さらに第2打席で満塁HRを放ちリードを広げ試合は13-0で日本が勝利した。その侍ジャパンはきょう韓国と試合を行う。
厚生労働省が労働者3000人を対象に労働時間を調査したところ約6割が「このままで良い」、約3割が「減らしたい」、約1割が「増やしたい」という結果となった。増やしたい理由としてたくさん稼ぎたいや残業代がないと家計が厳しいという声が多く、政府は他の制度の見直しを検討している。スタジオでは労働時間の上限は過去に過酷な残業によって過労死をしてしまったことから制定された法律で、それは大事であるが現在日本は物価高で稼がないと暮らせていけないという状態で国には単価を上げるなどしてほしいなど話した。
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全国の気象情報を伝えた。
関東の気象情報を伝えた。
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農林水産省によると今月1日までの1週間に全国のスーパーで販売されたコメの平均価格は5kgあたり4073円で3週連続の値下がりとなった。卸売業者などの間では消費者が買い控えの動きを見せる中、コメの在庫は例年より多く需給バランスが崩れ、価格が下がっていくのではとの見方も広がっている。
アメリカ、イスラエルによるイランへの先制攻撃から7日で一週間となった。イラン側は戦闘停止に向け仲介の動きが始まったと明らかにしたが、軍事衝突に早期集結の兆しは見えていない。
きのう、試合2時間前の東京ドームで侍ジャパンが公開練習を行った。2006年のキューバ戦では、川崎宗則やイチローが出場。川崎選手は神の右手と語り継がれるホームインでダメ押しの追加点。第1回大会は王者に輝いた。2009年の第2回大会韓国との決勝戦では、ダルビッシュ有が三振を奪い2連覇を果たした。2023年の前回大会、アメリカとの決勝では大谷が空振り三振を奪い侍ジャパンが3度目の優勝に輝いた。
WBC日本の初戦はチャイニーズ・タイペイだった。初陣で声出しを託されたのは牧秀悟。大谷は満塁ホームランを打った。その後も日本は5点を追加した。大谷はこの回だけで5打点の活躍をした。マウンドを託されたのは山本由伸投手だった。日本は13-0で勝利した。大谷翔平は「打った瞬間入るなと思った」などとコメントした。
中山さんは「球場の盛り上がりは2回の満塁ホームランでピークがきた」などと話した。勝因のポイントについて里崎さんは「初回の大谷」とした。里崎さんは「ホームラン打った時に大谷の、大谷による、大谷のためのWBCやなと思った」などと話した。
映画「スペシャルズ」初日舞台挨拶に、佐久間大介や椎名桔平などメインキャストが集結。映画は、プロの殺し屋たちがダンス大会優勝を目指す物語。映画のキャスト陣がTikTokで踊る動画の総再生回数は約4000万回。それを記念し子役の羽楽と一緒にSnow Manの主題歌「オドロウゼ!」ダンスを生披露。明日のシューイチでは、出演者にインタビュー。
嵐が5年ぶりの新曲「Five」を配信。オリコンランキングで史上最高記録を樹立。新曲に対し、大野智は「嵐っぽい」とコメント。初日のストリーミング再生数は320万回以上。配信開始初日の再生数としてはオリコン史上最高の記録。YouTubeでは和気あいあいとした嵐が映し出されたMVが公開。今朝6時時点で424万回再生されている。
B’z稲葉浩志が名曲「タッチ」をカバー。そのMVが解禁された。現在開催中のワールドベースボールクラシックのNetflix大会応援ソング。
新土曜ドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」に、町田啓太と松本穂香が出演。フリースクールを舞台にした新たなヒューマンドラマ。最近自分に甘すぎると感じることは、町田啓太はおかし食べまくりすぎておなか出てきたりしてるという。
第49回 日本アカデミー賞 授賞式が3月13日に開催。新人俳優賞に輝いたのは、「爆弾」に出演した坂東龍汰や「国宝」の見上愛など7人が受賞。北川景子主演の「ナイトフラワー」に出演した森田望智は、優秀助演女優賞も受賞。二宮和也主演映画「8番出口」で歩き続ける男を演じた河内大和も新人俳優賞を受賞。
自動販売機の台数の削減や事業の売却が相次いで発表されている。ポッカサッポロフード&ビバレッジは10月1日をめどに自販機事業を売却すると発表。節約志向などから需要が伸び悩む中、メンテナンス費用が上昇していることを要因に上げている。ダイドーも全国の約27万台の自販機のうち約2万台を来年度末までに撤去する予定。日本自動販売システム機械工業会は販売経路の多様化、人員不足・人件費高騰などを理由に上げている。一方、災害時に地元局の防災ラジオとして防災面での活用も期待されている自販機。コカ・コーラは利便性向上に貢献しながら自販機の役割をさらに深めたいとし、アサヒは撤退や縮小は考えていないと話している。
酷暑や雨不足などが原因でタマネギが高騰する中、端材から作られた乾燥タマネギが注目を集めている。埼玉県久喜市のパン屋で販売しているクロックムッシュに使われているのは生のタマネギではなく乾燥タマネギ。大手外食チェーンの加工の過程で出る端材を使用している。乾燥タマネギを使うことで1か月で3000円かかっていたタマネギにかける費用が300円以下になったそう。コスト削減とフードロス削減につながる乾燥タマネギ。今後家庭にも広がりをみせるか。
侍ジャパン初戦、日本はチャイニーズ・タイペイと対戦。大谷翔平は1番指名打者の初球で打球速度188キロの2ベースヒット。2回の1アウト満塁で迎えた第2打席ではHRを放った。2回打者一巡で再び大谷の打席、初球はライト前のタイムリーに。山本由伸はチャイニーズ・タイペイ打線に一本のヒットも許さない快投を見せた。その後侍ジャパンは7回コールドで13-0の大勝となった。
WBC初戦で満塁HRを放ち快勝した大谷はインタビューで「いい運びは出来ていたので素晴らしいゲームだった」、井端監督は「満塁HRの後に繋がったところが今の日本の打線のいいところ。」などと話した。
