千原ジュニアの毒出しノート「兄せいじへの本音」を公開。炎上後のテンションが低すぎるせいじにがっかりしたと明かした。せいじとの関係性については、方向性などを話し合うことはなく、ネタを書き始めた瞬間に兄弟の上下関係が逆転したという。また、せいじの人脈の広さを感じるエピソードも披露した。さらに、35年前の自分自身の発言に驚き、自分はアップデートできていると確信したと話した。ロケ先でのスタッフの振る舞いについては、見知らぬ女性を「お母さん」と呼ぶのは失礼だとし、自身の番組の現場では「お姉さん」で統一しているという。コンビを組んでみたい人については、S気質の人が合うと語り、黒柳徹子については「めちゃめちゃやりやすい」と話した。
