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「南海トラフ巨大地震」 のテレビ露出情報

ローソンとKDDIが災害時に食料や電力を供給できる新店舗“災害支援ローソン”の営業をスタート。南海トラフ地震や大雨による災害の増加が懸念されるなか、町を支えるインフラとして今後、全国に拡大させる方針。千葉・富津市「ローソン富津湊店」は災害時に地域の支援拠点となる災害支援ローソン1号店。店内には電光掲示板を設置、津波警報や緊急地震速報が表示される。蓄電池や太陽光発電で電源を確保しているため厨房で米を炊き温かいおにぎりを提供可能。店舗外には井戸を設置、ローソン従業員や近隣住民が利用可能。KDDIと連携しスターリンクを設置、スマートフォンの充電スペースも作り災害時でも通信機器が利用可能。ローソンとKDDIは2030年までに災害支援店舗を全国に100店舗設置することを目指している。ローソン・竹増貞信社長は「有事のときはローソンに行けば何とかなる、そういう頼りになる存在になりたい」と話す。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月25日放送 15:10 - 15:54 NHK総合
午後LIVE ニュースーン明日をまもるナビ
さまざまな津波への備えが続く静岡県だが、その中には先人の知恵を生かしたものもある。遠州灘に面して海岸線が続く静岡県西部の袋井市。静岡県が想定する南海トラフ巨大地震での津波の高さは最大10mになるとされている。海が近く土地が低いこの地域は古くから津波や高潮の被害に悩まされて着た歴史がある。袋井市郷土資料館に当時の記録が残されている。1860年の江戸時代最大級の[…続きを読む]

2026年6月18日放送 4:15 - 5:00 NHK総合
国際報道SPOT LIGHT INTERNATIONAL
災害時への備えを想定した韓国との物流網を巡る連携について。日本の主要な港は太平洋側に集中していて、コンテナ取扱量の約70%を占める。輸入された製品は港から陸路で全国各地に輸送される。そのため南海トラフ巨大地震などによって港の機能が損なわれると国内の物流全体に大きな影響が出ることが懸念される。そうした中で韓国・プサン港を経由し日本海を通って結ぶルートを活用し、[…続きを読む]

2026年6月17日放送 23:30 - 0:20 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
東京ビッグサイトでオフィス防災EXPOが開催された。内閣府の調査によると、災害リスクを想定した経営を行っている企業は大企業で9割、中堅企業でも7割にのぼり、企業の防災意識が高まっている。近年は、簡易トイレが入った壁掛け絵画など日常使いができるフェーズフリーグッズが注目されている。

2026年6月1日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース列島ニュースアップ
南海トラフ巨大地震では太平洋沿岸の広い範囲で震度7や6強の激しい揺れが想定されている。三重県では最悪の場合、住宅の全壊・焼失は25万棟余、死者は約2万9000人にのぼるとされている。現在、住宅の耐震化率は全国の推計で約90%となっているが、この数字が実態を正確には反映できていないのではないかという指摘が出ている。耐震化率は住宅全体に占める耐震性がある住宅の割[…続きを読む]

2026年5月29日放送 11:30 - 11:54 NHK総合
明日をまもるナビ(オープニング)
オープニング映像。今回のテーマは発酵で備える防災食。

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