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「博報堂生活総合研究所」 のテレビ露出情報

若者に広がるネオダジャレ。かつてダジャレはおじさんたちが使うものだった。今のおじさんたちに聞いてみると「通用しなくなっている」「ダジャレは恥ずかしい」との声が。実際に今年行われた調査では一番ダジャレを使っているのは20代との結果に。専門家によると、ダジャレは便利なコミュニケーションツールとしてネオダジャレにアップデート。今の若い世代はSNSなどテキストのやり取りが中心。文字だけだと冷たい印象になるため、表現を柔らかくしたり、親密度を表す方法として積極的にダジャレを使うそう。そして一昔前は「布団が吹っ飛んだ」や「アルミ缶の上にあるミカン」など意味のない状況を描いたもので笑わせることだけが目的だったが、今の若者にとっては会話の中で使えるかが大事。なのでネオダジャレは挨拶や語尾などをもじったり韻を踏んだものが多い。また、文章の語尾を絵文字に変えるパターンも。さらにLINEスタンプでもダジャレが大人気。今回の取材で約40種類以上が出たネオダジャレだが、一番人気だったのは「まかセロリ」。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月13日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタここが知りたい!
食生活においてあす行動が出来るようになったりしたくなったりする年齢、食の生活元年の調査結果が発表された。好きな人を食事に誘うようになる「食事デート元年」は19歳10か月、親に自分のお金だけで食事をおごるようになる「親にごちそう元年」は25歳7か月だという。街の人は21歳で親にごちそうした、24歳だが大学生なのでまだ無い、就職して働き出したらおごりたいなどの意[…続きを読む]

2026年2月11日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
最近飲食店で「増量キャンペーン」をやっている店が増えているという。「割引」ではなく「増量」の狙いは何か。生活に身近なコンビニ、ローソンではおにぎりやサンドイッチなど一部商品が50%増量となっている。なぜ割引ではなく増量なのか、専門家はSNS映えするのは増量でドーンとしたものをSNSにアップして拡散してほしいのためで、値段変わらず増量は非常にインパクトがあると[…続きを読む]

2026年2月9日放送 22:00 - 23:00 日本テレビ
月曜から夜ふかし月曜から夜ふかし
ある行動ができない、したくなる年齢がいくつなのかが発表された。行列してまで食べようと思わなくなる年齢は43際6か月。立ちノリ寿命は47際4カ月。立ってコンサートを見続けられなくなる年齢だという。次に50歳になると横断歩道の青信号の点滅すると渡るのをためらう年齢と紹介。

2026年1月16日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
今、若者の間でダジャレが進化しているという。SNSでのコミュニケーションで多用。予定が空いてるかを聞かれた時に「あいてまっする」、ネット上での笑ったの俗語「ワロタ」と金属の「タングステン」を組み合わせた「ワロタングステン」などのダジャレが使われていた。博報堂生活総合研究所のダジャレに関する意識調査によると、20代が最もダジャレを見聞きしているとの結果に。上席[…続きを読む]

2025年12月25日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,SPORTS
アスリートイメージ評価調査が発表され、今年活躍した男性アスリートランキングで大谷翔平選手が1位、山本由伸投手が2位となった。(博報堂調べ)

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