アクアシティお台場にある「東京ラーメン国技館舞」からの中継。東京初出店となる「ラーメン海鳴」では、20時間以上かけて炊き上げたクリーミーな豚骨スープに7種類の魚介を合わせている。自家製の中細麺を使用し、直前に炙ったチャーシューをトッピング。中谷は、バリカタ麺で注文したという「魚介とんこつ」を試食し、スープは濃厚、煮干しの香りが強い、麺にスープがよく絡んでおいしい、とんこつのクリーミーさと魚介のうまさが味わえるなどと話した。若林は、「ラーメンジェノバ」を試食し、スープは、まずバジルの香りが広がって、後から豚骨が追いかけてくる、スープはイタリアンのオイリーな感じとバジルの香りがあり、麺を食べるとラーメン感が増すなどと話した。
