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「参政」 のテレビ露出情報

あすも連立協議が行われる。なぜ高市総理誕生に向けた動きが加速しているのか、政治部官邸キャップ・平本典昭が解説した。1、維新が自民に「急接近」のワケ、2、協力のカタチは連立?閣外?、3、消えた?玉木首相の可能性は。維新が自民に急接近したことで総理のイスに高市氏が一気に近づいた。接近のウラ側には3つのきっかけがあった。1つ目は公明党の連立離脱。2つ目は国民民主党と自民党の距離が開いたこと。3つ目には維新のいまの苦しい状況がある。NNNと読売新聞の世論調査、政党支持率は野党の中で国民民主、参政、立憲、公明、れいわに次いで、共産党と並んで6位で2%。1つ目の協力のカタチは連立政権、2つ目は閣外協力。立憲民主党と国民民主の協議は停滞。2党がまとまっても維新の協力がなければ玉木総理の実現は難しい。玉木氏は政策が一致しない数合わせを否定し続けてきた。自らが有権者と約束した年収の壁引き上げに伴う所得税減税などの政策をどう実現していくのか、戦略が今後問われる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月19日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
中傷動画をめぐり野党側は再調査を求めた。高市総理は自身の公設秘書から「動画作成者とされる男性と面識はない」と報告を受けていると述べた上でこれまでの答弁についても可能な限りの事実確認をし誠実に答えてきたと強調。一方、参院ではきょうから再審制度を見直すための刑事訴訟法改正案が審議入り。少数与党の参議院でも参政党が賛成に周り、今の国会で成立する公算が大きくなってい[…続きを読む]

2026年6月19日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
衆議院の憲法審査会で憲法改正の手続きを定める国民投票法改正案が可決した。与党と国民民主・参政党が提出した国民投票法改正案は現在の公職選挙法にあわせ、投票環境を整備することが盛り込まれている。立会人の選任要件緩和などが盛り込まれている。改正案は共産党を除く与野党各党の賛成多数で可決された。  

2026年6月18日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
一連の外交日程を終えた高市総理大臣が帰国。帰国前の会見では食料品消費税率を来年4月から2年間1%に引き下げるとした超党派国民会議の議長案について「迅速性と十分性は確保してほしい」「議論を見守る」と発言。野党からは異論も。
高市総理大臣が意欲を示す憲法改正をめぐり、改憲手続きを定めた国民投票法の改正案が可決された。今の公職選挙法にあわせ投票環境を整備するため[…続きを読む]

2026年6月18日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
衆議院の憲法審査会で国民投票法の改正案が賛成多数で可決した。改正案は現在の公職選挙法にあわせて立会人の要件緩和などの投票環境を整備。また、「広告規制やインターネット利用のあり方について速やかに検討し必要な措置を講じる」とした付帯決議も賛成多数で可決された。

2026年6月18日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
きょう開かれた衆議院憲法審査会では憲法9条をテーマにした討議が行われ、自民党が改正して自衛隊を明記すべきだと訴えたのに対し、中道改革連合は自衛隊を違憲だと考える国民はほとんどいないとして、慎重な考えを示した。維新・阿部圭史氏は自衛隊明記案は現状を追認するだけで何も変わらないと述べた。国民・玉木代表は戦力の不保持などを定めた2項を削除するか、例外と位置づけるか[…続きを読む]

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