TVでた蔵トップ>> キーワード

「参院選」 のテレビ露出情報

れいわ新選組・奥田ふみよ氏の質疑。統一教会の関連団体またはその関係者、あるいはその両方からパーティー券収入として高市事務所に入金があったかどうか尋ねた。入金の事実がない場合、その立証をどう行うのかも重ねて尋ねた。
奥田氏は衆院選後に裏金議員を党の要職に起用したことに触れ、自民党が裏金のノウハウをどう指示していたのか、また選挙の勝利で裏金問題に決着がついたと思っているのか尋ねた。
奥田氏は消費税減税について、国民会議では消費税の一律5%減税及び廃止も検討するのかどうか尋ねた。検討しない場合はその理由を尋ねた。また国民会議設置の基準についても尋ねた。
奥田氏は武器輸出の正当性を子どもにどのように説明するのか尋ねた。また熊本県の健軍駐屯地へのミサイル配備について、十分な住民への説明を行わなかったことについて理由を尋ねた。
奥田氏は防衛費よりも農水予算を引き上げるべきだとして考えを尋ねた。また憲法改正より今の憲法を守るべきとも主張した。
高市早苗総理の答弁。統一教会からの入金については報道した週刊誌に否定を行い、入金の事実も確認されなかったとした。裏金問題については検察による捜査等が行われたとし、組織ぐるみでの脱税の指示はないものと認識しているとした。消費減税については給付付き税額控除の制度設計とそれまでの繋ぎとしての食料品に限った消費減税を基本軸に、国民会議で野党や有識者の意見を得ていきたいとした。外交・安全保障について抑止力強化のために防衛装備移転を進め、健軍駐屯地へのミサイル配備については今後も丁寧な説明に務めていきたいとした。農林水産政策については食料自給率向上のために農業の構造転換への集中投資を実施していくとした。平和を守る「戦う」という発言については、自衛隊員および国民のリスクを下げるために戦うことだとし、抑止力強化のための防衛力強化を加速度的に進めていくなどと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月26日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライト(ニュース)
出生数の低下が止まらない。ピクテ・ジャパンシニア・フェロー・市川眞一は「昨年度の70万5809人という数字からすると、出生率は1.12くらいまで下がってくると思う。2023年4月に国立社会保障・人口問題研究所が将来人口推計を示しているが、この中では中位推計で2025年の出生率は1.27をみられていた。低位推計は1.12。今、まさに最も厳しい水準をいっている。[…続きを読む]

2026年2月24日放送 13:00 - 15:58 NHK総合
国会中継(国会中継 代表質問)
まず始めに日本維新の会は国家間を同じくする高市総理を全力で支え、しがらみなく国政を改革し、政策を実現するために与党入りしたのであり、日本を再起するため覚悟を持って政権のアクセル役となり連立政権合意書に掲げた政策を実現していくと訴えた。続けて総理は物価高騰対策として食料品消費税を2年間ゼロとする措置を給付付き税額控除導入までのつなぎとし、国民会議で議論を進め、[…続きを読む]

2026年2月19日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
第2次高市内閣で憲法改正は進むのか。朝日新聞コンテンツ政策担当補佐役・林尚行が解説。憲法改正までのプロセスを解説。自民党が2018年に公表した憲法改正に関する“たたき台素案”を見ると、「3原則」は変更せず、改正、追加項目として「第9条への自衛隊の明記」、「緊急事態対応」、「合区解消・地方公共団体」、「教育の充実」の4つの項目が提示されている。「緊急事態対応」[…続きを読む]

2025年11月8日放送 11:55 - 13:30 日本テレビ
サタデーLIVE ニュース ジグザグNEWS
スタジオに日本維新の会・吉村洋文代表が出演。高市総裁について「過密スケジュールだった。特に外交。総理になってすぐ、その中でトランプ大統領と信頼を深めた、安全保障の話もできた。中国、韓国の大統領ともしっかり話をやった。所信表明演説があり、国会が始まっている。過密スケジュールだが、外交も国政も大変な中、やられていると思う。しっかり一緒に前に進めるようにしたい」な[…続きを読む]

2025年11月7日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,関心度ランキング
3日間続いた高石首相への代表質問。最終日のきのう、初登壇となったのは、参政党・神谷代表。「日本人ファースト」を掲げ夏の参院選で大きく躍進、今国会から代表質問の権利を手にした。参政党・神谷代表は「いま国民が削減すべきと感じているのは、議員の定数ではなく外国人の受け入れ数だと考えています。今後も外国人の受け入れを拡大していくのか、それとも抑制的に運用していくのか[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.