群馬県某所にやって来た3人、今回は初詣に行くとのこと。“ヤバい神社”に行くので、念の為塩を渡された。開始早々和やかな雰囲気で話す3人だが、まずは呪いの噂が絶えない橋を渡って往く。橋を進み始めた3人の耳に語りかけてくるのは、怪談最強王の吉田猛々。湖面に女性の霊が現れるという噂がある橋だと言うが、3人の反応は薄く霊よりも星が綺麗だとはしゃぎ始めた。しかし、この橋は人によって頭痛や吐き気を感じることもあると言われている。
午後9時25分、周辺は真っ暗な中手元のライトだけで進んでいく。すると目の前に墓地があり、草木が生い茂る中に朽ち果てた鳥居を見つけた。山奥に佇むこの神社は、約60年前に閉鎖され、以来不可解な現象が相次いで噂されることから“呪いの廃神社”と呼ばれている。するとここで、勢喜遊のインカムだけ電源が落ちた。その後、懐中電灯を手に勢喜遊がまずは初詣に向かうが、初地上波バラエティーロケとのことで勝手が分からず1人で進みすぎるなど空回りしていた。
午後9時25分、周辺は真っ暗な中手元のライトだけで進んでいく。すると目の前に墓地があり、草木が生い茂る中に朽ち果てた鳥居を見つけた。山奥に佇むこの神社は、約60年前に閉鎖され、以来不可解な現象が相次いで噂されることから“呪いの廃神社”と呼ばれている。するとここで、勢喜遊のインカムだけ電源が落ちた。その後、懐中電灯を手に勢喜遊がまずは初詣に向かうが、初地上波バラエティーロケとのことで勝手が分からず1人で進みすぎるなど空回りしていた。
