- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 松村未央 虻川美穂子(北陽) ユージ ヒデ(ペナルティ) ハリー杉山 三上真奈 大島由香里 小山内鈴奈
オープニング映像。
今週のせきららボイスの投稿テーマは「福は内、ツイてる私の幸運話」。
昨日、妻夫木聡と吉岡里帆が登場したのはバレンタインジャンボ宝くじの発売記念イベント。お互いに思っていることを川柳で発表した。妻夫木聡は「お兄ちゃん、慕われ歓喜も、チョコはなし」と発表。吉岡里帆は「今更チョコを渡すのが小っ恥ずかしい。」などと話した。
昨日では節分ということで各地で豆まきが行われた。千葉県成田市の成田山新勝寺では、大豆約860kg、落花生約400kgが用意され、仲野太賀や市川團十郎、豊昇龍、大の里などが参加した。東京・日本橋にある水天宮では、森公美子と彩風咲奈が登場。来月開催のミュージカル「天使にラブ・ソングを ~シスター・アクト~」の役の衣装で豆まきに参加した。美川憲一は鬼の面を付けてSNSに動画を投稿した。
今日開幕するさっぽろ雪まつりに登場する高さ13m、幅20mのスターウォーズの巨大雪像が登場。今年5月に日米同時公開される映画「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」の公開を記念して制作された。スター・ウォーズアンバサダーの中島裕翔と宇宙飛行士の野口聡一が登場した。
山田涼介がスキンケアブランドの新製品発表会に登場。美肌を保つ秘訣について、ビタミンCが大事などと話した。現在32歳だが、イベントでは事前にチェックした肌年齢も公開され24歳だった。
昨日東京・六本木で映画「教場 Requiem」のカーペットアライバル&完成披露試写会舞台挨拶が行われ、木村拓哉さんらキャスト陣が登場した。番組はキャスト陣にインタビューし、私生活で卒業したいことについて井桁弘恵さんは「風呂のお湯を貯めている間にソファーで寝てしまうのを卒業したい」など話した。また綱啓永さんは「最近お腹周りにお肉がついてきたので脂肪を卒業したい」など話した。木村拓哉さんは向いてないと思ったことについて「顔に出やすいので俳優業にはマイナスになっているかも」など話した。
氷川きよしさんが先週土曜日から芝居や歌などを盛り込んだ氷川きよし特別公演を東京の明治座でスタートさせた。今回はその特別公演の舞台裏に密着した。
氷川きよしさんの公園舞台裏に独占密着した。約2時間前に会場入りすると外にいた約50人のファンのためロビーで姿を見せた。氷川さんは会場にある茶房と描かれた看板やフォトスポットなど劇場案内をしてくれた。お客さんに喜んでもらいたいとカフェメニューやお弁当をプロデュース、また提案により実施に使用されたコンサートセットの一部を展示している。往年のファンに加えSNSや演歌以外のジャンルをきっかけにファンになった20代のファンから1週間前に発売のCDに合わせたコーデで来たファンもいた。今回の特別公演は2部制で第一部は楽曲「白雲の城」がモチーフの時代劇で氷川さんは1人3役を演じる。カーテンコールでは7分間のフリートークを行い、第二部は歌謡コンサートを開催し「白雲の城」や美空ひばりさんの「愛燦燦」、スカウトしてくれた水森英夫さんが作曲の約4年ぶりの演歌楽曲「ほど酔い酒」、またアンコールでは「きよしのズンドコ節」を披露した。「氷川きよし特別公演」は東京公演は今月18日まで、その後愛知・大阪・福岡で4月末まで続く。
あすのノンストップの番組宣伝。
今回はミラノ・コルティナオリンピックを前に長野オリンピックが行われた長野県・白馬村でベタ旅をしていく。
まず白馬ジャンプ競技場を訪れた。この施設は選手と同じリフトに乗ってスタート地点に向かうことができ、選手と同じ目線や臨場感を楽しむことができる。リフトでジャンプ台の頂上付近に向かい、その後スタートタワーの中にあるエレベーターでスタート地点に向かう。今回上ったラージヒルは地上138mの高さを誇っていて、30階建てのビルに相当する高さとなっている。最大傾斜は37.5度で、テイクオフスピードは約92km/hにも達する。またスタートタワーにはオリンピックギャラリーもあり、長野オリンピックのレプリカ金メダルなどを見ることができる。白馬村にはここ以外にも10のスキー場があり、「Hakuba Valley」という名称で共通リフト券が販売されていて、それぞれのスキー場を結ぶシャトルバスも運行されている。
続いてWhite Resort 白馬さのさかを訪れた。白馬村は新宿から特急あずさで3時間40分とアクセスしやすく、白馬村のスキー場10箇所でこの時期は約187万人が来場しているという。White Resort 白馬さのさかは青木湖の雪景色を眺めながら滑れるゲレンデで、去年12月にはゲレンデ横にソリやスキーの練習ができるスノーフレンズパークがオープンした。
教えてもらった美味しいピザがあるというHakuba47 Winter Sports Parkへ。白馬はゴールデンウィークまで滑走できるスキー場も多く、3月以降は料金も安くなるという。「ルイス」は、ピザだけ食べに来るお客もいるという。野沢菜は11月以降に収穫され、冬の保存食として漬物にされる。石窯は特注品。野沢菜ピザを食べにわざわざやって来るお客さんもいるという。
白馬村から南にある安曇野市のベタスポット「大王わさび農場」。東京ドーム約3個分の敷地で、年間収穫量は90トンにもなるという。1年を通して収穫できる本わさびだが、刺し身などに使うおろしわさびは根茎を使用する。このわさび田の特徴は、北アルプスの雪解け水が地下に浸透して安曇野で湧いていて、わさび栽培に適した約13℃の水が湧くという。春になると青々と葉が茂る。冬ならではの景色は、山葵の花が見られ、2月が見頃だという。花も葉っぱも食べることができ、冬の味覚として人気。園内には、わさびグルメを楽しめるレストランがある。「本わさびとグリル 信州太郎ぽーく」をいただいた。とれたての本わさびは自分ですりおろしていただく。スタジオでも試食。おろしたては辛味や風味がより際立つ。わさびと豚肉はオンラインショップで購入可能。
リストランテ・アルポルトの片岡シェフが「ベーコンとホウレンソウのトマトクリームパスタ」のランクアップレシピを紹介する。
トマトクリームパスタを作る。オリーブオイルをひいたフライパンで、短冊状に切ったブロックベーコンを炒める。じっくり炒めてうまみを引き出すことがランクアップポイント。みじん切りしたニンニクとタマネギを加えて弱火でじっくり炒める。水を大さじ2加え、さらに素材のうまみを引き出す。生クリームとトマト缶、トマトケチャップを加え、火を止める。ホウレンソウも加えて混ぜる。火にかけずに混ぜるだけでできることもランクアップポイント。パスタは、ソースを作ってから茹でてもいいという。
トマトクリームパスタを作る。茹でたパスタをフライパンのソースに加える。中火にかけて、全体を絡ませる。ソースの状態によっては、水を加える。皿に盛り付け、粉チーズと黒コショウをかけたら、ベーコンとホウレンソウのトマトクリームパスタの完成。設楽らは試食し、香りがいい、クリーミーで、全体に旨味が染み渡っているなどと話した。片岡は、ケチャップを加えることで、コクや甘みをプラスでき、親しみやすい味になるなどと話した。
ESSEのお得な年間定期購読の申込みは0120-87560まで。
- キーワード
- ESSE
TEA TIME LIVE せきららスタジオテーマは「ラッキー♪ 福は内 ツイてる 私の幸運話」千葉県の男性からの「落とした携帯を拾ってくれたのが初恋の女の子ではずんだ会話で後日ご飯に行き5年経った今夫婦となった」などと投稿について虻川さんは「ドラマか映画ですよ」などと話した。
