これまでの経歴を4つの期に分けてトーク。19年~21年はチャンピオン誕生&ファイナリスト期。空気階段は21年のキングオブコントで優勝、蛙亭は6位。中野は水川と同郷で、中野の妻が中学校で水川と同じクラス。コットンは21年に当時の「ラフレクラン」から今のコンビ名に改名。「ラフレクラン」が覚えづらかったため。吉本坂46としても活動した。さや香は当時3年連続M-1準々決勝敗退。ボケとツッコミを逆にするなどしていた。オズワルドは3年連続決勝進出で優勝候補扱いされていた。ガクはネズミ絡みの病気にかかり、病院で「人間以外の生きものと性交渉しました?」と聞かれた。真空ジェシカとして21年にM-1決勝進出。きしたかのは後輩のかが屋に及ばず、大会でも結果が出なかった。当時のオーディションで高野がキレる芸をして注目され、以降のオーディションでもキレキャラになった。
これまでの経歴を4つの期に分けてトーク。19年~21年はチャンピオン誕生&ファイナリスト期。このころ「お笑い第七世代」のブームが起こっていて、その恩恵を受けられたのが空気階段。このブームを作ったのはせいや。後に交際する伊藤&イワクラはこのころルームシェアを始め、互いに仕事の相談などしていた。交際が発覚したのは週刊誌報道。告白は新宿の公園にて。このころすでにお互い惹かれていて、伊藤のほうから「付き合うべ」「お笑いと恋愛は別だべ」と言った。
これまでの経歴を4つの期に分けてトーク。19年~21年はチャンピオン誕生&ファイナリスト期。このころ「お笑い第七世代」のブームが起こっていて、その恩恵を受けられたのが空気階段。このブームを作ったのはせいや。後に交際する伊藤&イワクラはこのころルームシェアを始め、互いに仕事の相談などしていた。交際が発覚したのは週刊誌報道。告白は新宿の公園にて。このころすでにお互い惹かれていて、伊藤のほうから「付き合うべ」「お笑いと恋愛は別だべ」と言った。
