TVでた蔵トップ>> キーワード

「味の素冷凍食品」 のテレビ露出情報

埼玉・越谷市にある冷凍食品専門店「イオンスタイルレイクタウン@FROZEN」は有名店の味から海外の冷凍食品までズラリ。今や食卓やお弁当に欠かせない冷凍食品。国内の年間消費額は伸び続け1.3兆円と過去最高を記録。手軽に本格的な味を楽しめる“庶民の味方”となっている。この春、新商品が続々登場。超定番商品の進化。2月発売の味の素冷凍食品「ギョーザ」はこれまで必要だった蒸し焼きをしなくても焼き上がる皮を開発し、フタなしで作れるようになった。ニチレイの看板商品、25年連続売り上げ1位を記録する「本格炒め炒飯」は卵の量を10%増やし、これまで以上にふんわり食感の大きな卵を実現。冷凍食品専門家・西川剛史さんによると、冷凍食品には注目すべき3つのトレンドがあるという。冷凍食春のトレンド1つ目は「手軽&お得に1食!『ワンプレート』冷凍食品」。ワンプレートの冷凍食は冷凍食品の中でも最も伸びているカテゴリー。一食完結型で栄養のバランスも含めて非常に満足度が高く、価格も安くコスパが高い商品。1食をワンコイン前後でレンチン1回で食べられる抜群のコスパ、タイパが人気の理由だという。ワンプレート冷食の市場規模は2025年に158億円まで拡大。(インテージ調べ)。
冷凍食品のトレンド2つ目は「新感覚!レンジで温めるのに『冷たい』グルメ!?」。ニチレイ「レンジで冷たい 冷やし中華」はレンジで麺や具だけ温まり、溶けずに残った氷やタレと混ぜることで丁度良い冷たさになる。氷が電子レンジのマイクロ波の影響を受けにくいという特性を生かした独自技術。この技術を使って、この春からは冷麺や冷しゃぶうどんも登場。冷凍食品のトレンド3つ目は「すぐに使える!処理済み冷凍野菜」。冷凍野菜は旬の時期に大量に収穫・急速冷凍することで1年中おいしさと安定した価格をキープ。需要の高まりを受け、先月JA全農は新たに冷凍野菜工場を建設。国産のサツマイモ、カボチャ、ナス、ニンジンを加工する。メーカー側も素揚げしたナスや下茹でして刻んだオクラなどキッチンでのひと手間を減らした商品を販売。「手抜き」から「手間抜き」へ暮らしを支える冷凍食品。冷凍野菜は栄養を逃さずおいしく食べる方法がある。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月29日放送 7:30 - 9:25 TBS
サタプラ試してランキング
2つ目の調査は肉の味。評価のポイントはチーズに負けない肉の食感&うまみ。肉の味1位は日東ベスト「エーデルシェフ 鉄板焼チーズインハンバーグ」。評価ポイントはダントツの肉のうまみ&香り。表面は高温で熱することで焼き目と香りをつけ、内側はじっくり加熱することでうまみを閉じ込める。

2026年8月20日放送 23:06 - 23:55 テレビ東京
カンブリア宮殿(オープニング)
味の素は冷凍ギョーザを美味しく作れるように進化させてきた。フライパンに並べただけのギョーザはしばらくすると膜ができ始める。専門店の職人技だったギョーザの羽根が出来上がる。またフタなしでも油がハネない。味の素冷凍食品 の生産。研究開発本部。ギョーザチームのミーティングには商品に関するSNSの投稿を分析していた。消費者の不満を一つ一つ検討し改良にいかしている。油[…続きを読む]

2026年8月13日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!情報お急ぎ便 1.25倍速ランキング
好きな冷凍チャーハンランキング3位、味の素「五目炒飯」。具材は焼豚やシイタケなど6種類。「減塩で健康的」などといった声が寄せられた。この商品は日本初の減塩冷凍チャーハンで、2021年に塩分40%カットに成功した。美味しさのヒミツはごはんを炊く工程にある。炊き上げる際に、米に鶏と香味野菜のだしを入れることでしっかり味を付けている。そのため、塩分控えめでも味に深[…続きを読む]

2026年8月1日放送 22:00 - 22:54 テレビ朝日
THE世代感昭和・平成・令和 家庭に革命を起こした冷凍食品ベスト10
昭和・平成・令和 家庭に革命を起こした冷凍食品ベスト10の10位は、具だくさんエビピラフ(味の素KK)。炒飯なども含む米飯系冷凍食品の先駆けとなった商品。味の素冷凍食品の勝村敬太さんは、1970年頃、業務提携していた工業ガスメーカーが-196度の液体窒素でなにか出来ないか考えていて、ご飯を液体窒素に落としたが、ご飯が一粒一粒パラパラに凍ったという。お米を使っ[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.