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「国民」 のテレビ露出情報

首都圏局デスクの津武圭介が出口調査の結果を使って解説。東京選挙区では自民党を支持する割合が前回は37%だったが、今回は21%に減少した。2人を擁立したが当選確実が出ているのは鈴木候補のみ。立民もやや減らしており、2人を擁立したが、当選確実は出ていない。公明・共産の支持はほぼ変わらず、公明・川村&共産・吉良は当選確実となった。前回から支持を伸ばしたのは国民と参政。国民は2人を擁立し、牛田が当選確実。参政はさやが当選確実となった。東京では無党派層が鍵を握るといわれる。出口調査の結果では特定候補に集中せず、分散しているが、参政・さやと国民2候補多くの支持を集めた。
1都3県の議席の獲得状況を伝えた。千葉は国民、埼玉は国民・自民、神奈川は立民・自民・国民、東京は自民・参政・公明・共産・国民。自民は千葉で改選前の2議席を守り東京で2議席を維持できるか、立民は千葉・埼玉で1議席を維持して東京では1議席を維持して2議席に届くのか、国民は東京で2議席に届くか、参政はどこまで議席を伸ばすのかに注目。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月12日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
刑事訴訟法の改正案は、再審開始の決定に対し検察官が不服を申し立てる抗告の原則禁止などが盛り込まれている。また、与党と参政党は今朝共同で修正案を提出し、付則に盛り込まれている5年毎の規程の見直しの対象に、証拠の目的外使用の禁止や検察が保管する証拠一覧表に関する制度を例示として追加。刑事訴訟法改正案は、今日昼過ぎに採決が行われ、自民・維新・参政が賛成し可決。一方[…続きを読む]

2026年6月12日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルANN NEWS
「再審制度」の改正案成立へ。改正案では、検察の不服申し立てを原則禁止とし、証拠開示は「関連性があるもの」などとしたため懸念が集中。少数与党は野党側を理解を得るため、「証拠一覧」についても5年ごとに見直す際に検討すると付則を修正。国民民主との修正はまとまらず、参政党だけが賛成する形となった。

2026年6月12日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
与党・参政党が提出した刑事訴訟法改正案(修正案)では5年ごとの規定見直しの対象に証拠の目的外使用の禁止や検察が保管する「証拠一覧表」に関する制度を例示として追加することが付則に盛り込まれている。改正案を巡っては与党は当初、連立入りも取り立たされる国民民主党に修正案への賛成を働きかけるも合意に至らず、法案成立のため参政党と協議を行い修正案をまとめた。ある政権幹[…続きを読む]

2026年6月11日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
国会では憲法改正をめぐる動きが活発に。高市首相は先月も改正に強い意欲を見せていた。憲法改正をめぐる議論は、緊急事態条項の設置と参議院の合区解消について。緊急事態条項の設置については、代規模災害などの際に国会議員の任期延長や政府権限の一時的に強化することを新たに規定するか議論されている。参議院の合区解消については、合区解消のために憲法改正すべき、法律改正で対応[…続きを読む]

2026年6月11日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.4時コレ
今日の会議で了承された法案の条文では、与野党が参加する衆議院の選挙制度協議会で、法律の施行から1年以内に結論が得られなければ「衆議院の定数のおよそ1割にあたる45議席を比例代表から減らす」と明記した。議員定数の削減は、自民と維新の連立合意の1つで、両党は今国会に法案を提出する方針。国民民主党は衆議院の選挙制度協議会で議論が進んでいる中での、与党の動きに反発し[…続きを読む]

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