住処を失い保護された母「オハナ」と息子「ドロップ」に密着。保護から1か月半ドロップとの距離が近づいてきた。この状況をよく思わないのがオハナ。保護56日目、ドロップと遊んでいるとオハナがドロップを呼ぼうとする。ご飯をあげようとするが威嚇される。choy?は女の子として時間を一緒に作ると用意したのが猫用のおやつ。かけらにして与えると綺麗に食べた。続いて手で与えてみると爪が食い込むほどのパンチを繰り出すが、そのまま手を出していると戸惑いながらもおやつを食べてくれた。4日後にはおやつを上げるとドロップはすぐに来て、オハナも下に降りてきてその様子を見守っていた。ドロップはチビ三毛に似ていると話した。
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