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「国立天文台」 のテレビ露出情報

夜空を照らす、まばゆい光をたくさんのカメラが捉えていた。最も映像が多かったのは鹿児島県。火球は流れ星の中でも特に明るく輝くもの。国立天文台によると宇宙にあった時は10mクラスで九州の南の海に落下したのではないかという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月14日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
去年9月に発見された「パンスターズすい星」が、地球に接近していて、国立天文台は、15日から4月20日ごろにかけての明け方の時間帯、条件がよければ東の空で観測できる可能性があるとしている。

2026年4月6日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング依田司のお天気検定
問題「『さくら宇宙公園』のパラボラアンテナ、元々は?」、答えは青「衛星通信」、赤「管制レーダー」、緑「雨雲レーダー」のうちのどれか。高萩市によると、園内にある巨大パラボラアンテナは現在国立天文台の電波望遠鏡として天体の観測などが行われている。アンテナは作り変えられてはいるが、施設自体は1963年に完成し日米間で初めて行われた“テレビの衛星中継”の実験に使われ[…続きを読む]

2026年4月1日放送 23:50 - 0:35 NHK総合
あしたが変わるトリセツショースマホとのつきあい方 人生を変える“裏ワザ”
テーマは「スマホとのつきあい方」。睡眠学者・柳沢正史先生によると寝る前スマホは使いようによっては睡眠のお助けアイテムにもなるという。眠気を導くホルモン「メラトニン」は強い光によって分泌が抑えられてしまう。今回、国立天文台・西村さんに協力してもらいどれぐらいの明るさなら目が覚めないかを検証。柳沢先生いわく10ルクスを超えると睡眠に影響がでる人がいるという。スマ[…続きを読む]

2026年3月27日放送 19:30 - 20:42 NHK総合
チコちゃんに叱られる!(チコちゃんに叱られる!)
ワンワンのお悩みは「宇宙に行ってしまったお友達のうーたんに声のメッセージを届けたい」。国立天文台・小久保教授によると宇宙は上空100kmより上のこと。気球を使えば声のメッセージを届けられる可能性があるが、声や音は空気の振動で伝わるため空気のない宇宙では音が伝わらないという。10~50kmの成層圏ならギリギリ音が届く可能性があるとのこと。そこで九州工業大学・前[…続きを読む]

2026年3月20日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびそらおび
天気クイズ 「春分の日」はいつ決まる?Aは12年前の1月、Bは前年の2月。正解は前年の2月。国立天文台が毎年2月に翌年の春分の日を官報で公表する。

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