日本時間の今朝行われた団体戦。男子シングル・ショートプログラムにエース鍵山優真選手が登場。全大会の団体戦ではフリープログラムに登場し、ただ一人の200点超えで日本初の団体メダル獲得に貢献。注目なのが個人戦でも最大のライバルとなるアメリカ、イリア・マリニン選手とのエース対決。本人はもちろん、隣の坂本選手も大興奮の高得点。鍵山選手がトップ確定。上位5カ国による決勝進出。1位アメリカとの差は1ポイント。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.