ミラノ・コルティナオリンピックの前半戦ハイライトを紹介。スピードスケートの高木美帆は日本女子最多通算8個目の五輪メダルを獲得。男子ビッグエアの木村葵来は金メダル第1号。銀メダルは木俣椋真。女子ビッグエアでは村瀬心椛がスノーボード日本女子初の金メダル。岐阜県勢初の冬季五輪金メダル誕生ともなった。男子モーグルでは堀島行真が2大会連続の銅メダル獲得。女子ハーフパイプの小野光希は銅メダルを獲得。フィギュアスケート団体は銀メダル獲得。ジャンプ混合団体は銅メダルを獲得。日本勢のメダル獲得数は2桁10個となった。
