日が暮れ、再び蕎麦屋へ。山形県から移り住んだ先代が1974年に開店した蕎麦屋「手打そば 山がた」を訪れた。2代目店主が毎朝店内で手打ちする麺は二八蕎麦ならではのコシが楽しめる。また、名水百選に選ばれている松本の湧水を使うことで蕎麦の風味が強く残るという。大仁田さんは「ざるそば」(1050円)を試食し、「麺に旨味がある。何も付けなくても美味しい。」などとコメントした。また、「馬刺」や「大信州超辛口純米大吟醸」(120ml:700円)も食した。
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