syudouがフジファブリックの「若者のすべて」について「最近もカバーされて、今の令和の方にも届いている。夏の終わりを書かせたらフジファブリックの右に出る人はいない」とコメント。自身が選んだ夏のせつないラブソングはindigo la Endの「夏夜のマジック」。大竹一樹が選んだ曲は杏里の「悲しみがとまらない」。
CDTV33年間の1位の曲だけSP、 真夏のアッパーチューン7月8月編。2014年はR.Y.U.S.E.I.、2013年はガールズルール、2012年はチャンカパーナ、2022年はオレンジkiss、2001年はザ☆ピ~ス!、2019年はドレミソラシド、2013年はCOME ON A MY HOUSE、2007年はPEACH、2013年は恋するフォーチュンクッキ[…続きを読む]