今月末公開のマーベル映画「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」。日本版主題歌をMrs. GREEN APPLEを担当。楽曲制作にあたり、大森元貴と若井滉斗がロサンゼルスの撮影スタジオを訪問。 社長やプロデューサーらと対面した2人。大森元貴は「神様みたいな人たちとお会いできたので楽しかった」とし、若井滉斗は「大切にしているものを話してくれた。貴重な話が聞けた」などと明かした。
Mrs. GREEN APPLEが訪れたのは「スパイダーマン」を手掛けるロサンゼルスのソニー・ピクチャーズスタジオ。特製の看板も用意され歓迎された。ミセスが主題歌を手掛けるのは今月公開されるシリーズ最新作「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」。その最新作のプロデューサーたち関係者と対面し親交を深めた。アメリカ側のスタッフもミセスのカードを持参するなど和や[…続きを読む]