「瀕死カラオケ」のコーナー。千葉雄大が登場した。久保の「瀕死の人を抱えながら歌いたい」という思いから始まった企画で、歌をミュージカル風に歌唱する。これまでに槇原敬之も参加したことがあるという。まず、久保がお手本として佐久間を相手にユニコーン「大迷惑」をミュージカル風に歌唱した。続いて佐久間は、まもなく寿命を迎える犬という設定で、能町を飼い主に見立て、藤岡藤巻と大橋のぞみ「崖の上のポニョ」を歌唱した。
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