姿月らは風呂の水気を抜く方が時間かかっており、毎回風呂のエプロンを外して中まで掃除しているなどと明かした。浅田らは夏場の知らない人との汗の交換が無理であり、タクシーだと前に乗っていた人の温もりが夏場に残っていると背もたれに頭をつけることもできないなどと話した。堂本らは公共の場では吊り革や手すり、エレベーターのボタンとかに気を使っておりボタンを押す際には第二関節で押しているなどと語った。佐々木らは現金が苦手で現金支払いしかできない場所では仕方なく現金で支払いをするがすぐに手を洗いたくなるなどと告げた。雛形らは飲食店での置いてある取り皿は一番上のものは使用できないなどと述べた。浅田らはハグが苦手で、社交ダンスをしているがダンス中は集中力が勝って問題はないなどと明かした。
