今年の箱根駅伝で区間新記録を樹立、青学陸上部3連覇の立役者となった黒田朝日。電車の出発時間や集合時間がギリギリでも全力で走れば車や自転車よりも早く行けるようになったと話した。とにかく走ることが好きで、嫌だと思ったことはないという。やり投げでは自分の体と止める衝撃で膝の靭帯が切れたり、すねが折れたりするという。東村芽依は中学のカラーガード部は強く、全国大会にも出場した。大勢の前でパフォーマンスをする機会があったため、アイドルのライブは緊張しなかったと話した。ダンス部だった伊原六花は大会前にオーディションがあった。1年生はコーチと会話してはいけないというルールもあったと話した。佐藤三兄弟も大学時代の監督は厳しかったという。あばれる君は山岳部の監督は全然怖くなかったと話した。
