「EBiDAN THE AUDITION 2026」2次審査ではM!LKの「好きすぎて滅!」を歌唱しながら、踊らなければならない。16歳の高橋夢人について、審査員のnaotoは「スター性に衝撃を受けた」と一次を振り返りつつ、「もう1個、パッションが欲しいと思ってしまった」と述懐。平子祐希も高橋も熱視線を送った。14歳の山口暖人は一次と比べて楽しんで臨めたといい、4歳からアイドルを目指し、歌やダンスの練習を積んできたという。
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