「孤独のグルメ」の原作者・久住昌之さんが、ドラマに登場した「越後屋」(取手市)を訪問。久住さんは、強く心惹かれた焼きそばとビールを注文。お通しのお新香で飲み始めていた久住さんは、店内に11個ものカレンダーを発見。そうこうしている内に焼きそばが完成した。久住さんは「これはビールのアテに最高の焼きそば。美味い。薄い玉子の中にキャベツが入っているのが、キャベツ好きとしてはたまらない。焼きそばに玉子はなくてもいい方だけど、これはすごくいい。玉子が役に立ってる」とにっこり。越後屋は創業60数年なのだが、その当時に高校生だった人がいまだに来ていて、焼きそばしか食べないという。ご来店の際には番組ホームページをチェック!
