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「宮城大弥選手」 のテレビ露出情報

WBC第1ラウンド、日本は今、韓国と対戦していてこの時点で8回表まで終了し8-6。安住紳一郎は「試合終了後30分ぐらいすると映像が配信され、編集して3分以内に伝えることができる」と伝えた。このあと、五十嵐亮太を迎えて試合を解説を放送する予定。
WBCで侍ジャパンは韓国と対戦。試合前のバッティング練習で昨日、満塁ホームランを放っている大谷がケージに入ると26スイング中、5本の柵越えを放った。昨日の初戦は記録的大勝。東京・新橋にある野球解説者デーブ大久保さんが経営する居酒屋は満席。皆、スマホで野球観戦しながらお酒が進んでいた。初回、大谷が二塁打を放つと大久保氏は「大量得点になる」と予言したが、この時は当たらず。続くバッターはいずれも凡退し、無得点。それでも、そのウラ、先発の山本由伸が3人をぴしゃりと抑えると2回、侍打線が大爆発。フォアボールとヒットで一、二塁となり続く源田への投球が。ビデオ判定の結果デッドボールとなり、満塁となった。このデッドボールはSNSで「源田の1mm」と話題になった。そして敬遠ができない満塁の場面で大谷が打席に向かうと大久保氏は「満塁ホームラン」を予告。すると4球目、本当に大谷は満塁ホームランを放った。その後も打線は止まらず鈴木がフォアボールのあと吉田がツーベース、村上が内野安打で2点を追加。そして源田、若月も続き9点目をあげると大久保氏の仕事がおろそかになってきた。再び大谷がこの回2回目となる打席が回ってくると今度はタイムリーヒットで大会史上初1イニング10得点で試合を決定づけた。日本は13点を取り、ピッチャーは完封リレー。7回コールドで初戦を飾った。大谷が4球目に打った満塁ホームランを「駆け引きの結果」と分析する。しかし、反省点もある。それは3回、なんでもないサードゴロを岡本が一塁に悪送球しピンチを招いた場面でジャイアンツの先輩、大久保氏は「これは準決勝や決勝ではやってはいけないミス」と指摘した。
WBC初戦を7回コールド勝ちとこれ以上ないスタートを切った侍ジャパン。今大会、塁に出た際のパフォーマンスは「お茶たてポーズ」。しかし、岡本のポーズは他の選手と違うとSNSで話題となり、試合後に記者が聞くと「僕もよくわからない」と返した。チームのムードメーカー牧は大谷について「あのような1番打者がいたらすごくいいなと思った」とコメント。その大谷は「とにかく先制画が欲しい、外野フライでもいいので1点取りたいと思っていた」とコメントした。この試合をドームで観戦した野球ファンは興奮して眠れなかったかもしれない。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月17日放送 20:00 - 21:00 日本テレビ
踊る!さんま御殿!!実は部活でスゴかった有名人 知られざる栄光を大公開SP
侍ジャパン・宮城大弥の妹が語る逆境に負けない(秘)特訓!?

2026年3月13日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
1分間の深イイ話深イイ話2時間SP
決勝まで進むと当たる可能性があるのがドミニカ。注目選手は、ブラディミール・ゲレーロJr.、フアン・ソト。
続いて、決勝まで進むと当たる可能性があるのがアメリカ。今回は本気度が違う。2025年4月、現役最強打者のアーロン・ジャッジがアメリカ代表のキャプテンを務めることを表明。すると、メジャーを代表するスター選手たちが続々とそれに続いた。招集されたプレイヤー中[…続きを読む]

2026年3月11日放送 19:00 - 21:00 日本テレビ
WBC詳報ワールドベースボールクラシック詳報 どこよりも詳しい熱戦の記録
WBC、日本×チェコ。4回ウラ、吉田正尚の打席、吉田の強烈なスイングでボールが破れた。岡本和真が2ベースでチャンスを作るも得点とはならず。5回表、岡本和真は守備でもみせた。高橋宏斗は5回途中無失点、5つの三振を奪う好投でマウンドを降りる。6回は宮城大弥が無失点で抑える。7回は最年少の金丸夢斗が5者連続三振を奪う圧巻の投球をみせた。

2026年3月11日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビSPORTS
WBC連覇へ、侍ジャパンが東京ラウンド最終戦でチェコに勝利。全勝での1次ラウンド首位突破を決めた。試合前の練習では大谷翔平選手がグラウンドに登場し、外野の位置でキャッチボール。すでに準々決勝を決めている侍ジャパン。大谷選手、鈴木誠也選手が外れ、野手6人を入れ替えて臨んだ。試合は先発の髙橋宏斗投手を含め3人がつなぎ、8回まで無失点リレー。この好投で流れを引き寄[…続きを読む]

2026年3月7日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニンググッド!Sports
投手陣も大健闘。先発の山本由伸は台湾打線に的を絞らせず、ノーヒットに抑えた。2番手以降の藤平尚真や宮城大弥、北山亘基、曽谷龍平も好投し、1安打無失点。侍ジャパン7回コールドで台湾を下した。大谷翔平は「外野フライでもいいので1点をまずとりたいと思っていた」などとコメント。源田壮亮は「みんなが勝つことにフォーカスして戦っている」、井端弘和監督は「まず勝てたのが非[…続きを読む]

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