バレーボールネーションズリーグ男子準々決勝。12連勝中の日本は開催国の中国と対戦。中国の武器フローターサーブに苦しめられる。石川祐希が崩され、日本は第1セットを落とすが、第2セットから入った富田将馬のサーブレシーブで攻撃のリズムを作った日本は第2セットを取る。西田有志、山本智大などの活躍で、その後も2セットを連取して日本が3-1で勝利。高橋は両チームトップの21得点を決めた。あさってが準決勝。イタリア×アメリカの勝者と対戦する。
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