最初のクライアントは日本将棋連盟。プロ棋士養成機関奨励会の運営などを行っている。依頼人は羽生善治九段と片上大輔七段で、依頼内容は将棋盤を再利用した将棋を身近に感じられるアートグッズの作成で4人の芸大生が名乗りをあげた。将棋会館で作品のイメージをわかせるために話を聞いたところ、「観る将」がキーワードになり、対局室で将棋の駒を見せてもらった。後日4人がプレゼンを行い日本将棋連盟の片上さんと職員が協議を重ねた。
住所: 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-5 ヒューリック将棋会館千駄ヶ谷ビル
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.