2番ホール(PAR5)は額賀&横田がバーディで3ptずつを分け合った。横田はつま先下がりの残り218Yを「絶好のクリーク日和」と表現した。“飛ばし屋”の額賀は「飛ばないクラブ」に変えたセッティングだという。杉澤は蛭田が第2打を打つ時に「ピン狙います」と言ったことに注目した。横田はアプローチの上手い人は“インパクトがある”が、究極は“インパクトがなくなる”と語り、ある人とない人の違いを実演してくれた。
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