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「山本投手」 のテレビ露出情報

大谷翔平選手について川上憲伸に話をうかがう。大谷翔平の昨日の成績は5打数2安打2得点。川上憲伸は「多少力みがあった。ひょっとしたらホームランも出来たかもしれないゾーンではあった。ホームランは十分ありえますけど、きょうの相手投手もいいピッチャーなのでよっぽど読みが合わないと難しい」などと話した。今永昇太投手は大谷キラーぶり健在で4回無失点の好投。きのうの成績は4回69球被安打0奪三振2四球4失点0で、大谷選手を2打数ノーヒットの抑える。カウンセル監督は4回で降板させ、70回をめどにしていたので適切だったとしている。
山本由伸投手は、きのうの試合1回ウラで記念すべき第1球の直前にアクシデントがあった。投げずにボールを宣告された。サイン交換に使う電子機器の不調で投げられず、ピッチクロック違反になったという。先頭打者を四球で歩かせたが、続く選手は3者連続凡打に討ち取った。2回ウラは今シーズン初失点となった。3回以降は走者を背負う場面もあったが、カブス打線に得点をゆるさず、チームの逆転を呼ぶ粘りの投球を披露した。この日の成績は5回72球被安打3奪三振4四球1失点1となり、今シーズン初の白星をあげた。日本人選手の開幕投手での白星は田中将大投手以来6年ぶり4人目という。山本投手はインタビューに呼ばれて「本当に最高の試合ですしこの試合勝てるように全力で挑みました」などと話したという。
佐々木朗希投手について、川上は「日本でできるというのは少し良いのかもしれないですけど、初めてのメジャーリーグでの経験になりますから、プレッシャーがある。速いストレートを活かしながら得意のスプリット、そしてたまにオープン戦でも投げるスライダーを投げれる余裕があれば状態はいい」などと話した。
椅子に座った大谷選手が突然ピースサインをした。大谷選手の視線の先には山本投手がいたという。この時撮影した写真を「応援ありがとうございました!」という言葉と共に自身のSNSに投稿したという。東京ドームの大型スクリーンにMONSTER MEETS MONSTERの文字が現れ、グラウンド上に6体のピカチュウが登場し、全選手をポケモンに例える選手紹介に会場が大盛り上がりした。X JAPANのYOSHIKIさんが両軍の選手が一列に並ぶ中、フィールド上に設置されたクリスタルピアノで両国の国歌をピアノ演奏した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月19日放送 18:15 - 19:00 日本テレビ
MLB開幕第2戦(MLB開幕第2戦 まもなくプレーボール)
MLB開幕第2戦は大谷翔平、鈴木誠也がスタメン、佐々木朗希が先発。きのうの開幕戦について和田毅は山本投手と今永投手の投げ合いで見どころ満載だったと話した。きょうの第2戦は大谷と鈴木誠也とどちらがはやくホームランを打つのか注目。亀梨和也はきょうは佐々木朗希投手のメジャーデビュー戦なので楽しみだと話した。

2025年3月19日放送 16:48 - 18:30 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
記念すべき日本でのメジャー開幕戦。日本は夜だったが、アメリカは午前3時。第1打席は大谷はセカンドゴロ。投げる哲学者今永に軍配が上がる。ドジャース初ヒットは大谷のバットから。さらにエドマンも続いた。大谷はけが防止の為、左手をつかないスライディングを練習していたが、きのうは手をついていた。解説は「最初に彼の感情や情熱をみたのはWBCだったと思う」などと話した。ド[…続きを読む]

2025年3月19日放送 15:50 - 18:15 日本テレビ
news every.(ニュース)
きのう行われたカブスとドジャースの開幕戦。きょうは第2戦が行われる。現在、会場の東京ドームでは、カブスの打撃練習が行われている。五十嵐は、きのうのチームの雰囲気について、両チームともリラックスしていた、いつも通りのスタートだったのではないかなどと話した。きのうの試合は、4-1でドジャースが勝利。カブスの今永昇太とドジャースの大谷翔平が2打席で対戦。初球は、真[…続きを読む]

2025年3月19日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
試合前、ドジャース・大谷翔平選手がはいていたスパイクを見ると、愛犬デコピンのイラストが描かれていた。MLB開幕戦(東京ドーム):ドジャース4−1カブス。今永昇太投手対大谷選手、山本由伸投手対鈴木誠也選手の対戦を紹介。大谷選手は2安打。山本投手は5回1失点。会見で大谷選手は「きょう勝ったことが明日に、全員の士気につながる」などと話した。

2025年3月19日放送 15:45 - 19:00 フジテレビ
イット!三宅正治の極ネタ!
大谷選手は珍しく緊張していたとの情報もあり、国歌が流れると感傷的になっていたという。その中でも2安打を放つなど大谷選手は存在感を示した。その一方でまだまだ本調子ではないとみられ、その背景には外角のナックルカーブや低めのスライダーはヒットにしてみせ、巨人とのプレシーズンゲームでは変化球をライトスタンドへ運んでいるなどここまで変化球だけをヒットにしている。千葉ロ[…続きを読む]

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